クラシック
CDアルバム
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ライヴ・イン・レニングラード 1957 / グレン・グールド, ラジスラウ・スロヴァーク, レニングラード音楽院アカデミック交響楽団

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年12月02日
国内/輸入 国内
レーベルSony Classical
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICC-1270
SKU 4547366050950

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:53:06

【曲目】
1. バッハ:ピアノ協奏曲 第1番 ニ短調 BWV 1052
2. ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品19
【演奏】
グレン・グールド(ピアノ)
ラジスラウ・スロヴァーク(指揮)
レニングラード音楽院アカデミック交響楽団
【録音】
1957年5月18日 レニングラード
[モノラル録音]

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 BWV1052 I.Allegro (MONO)
      00:08:46
    2. 2.
      ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 BWV1052 II.Adagio (MONO)
      00:07:22
    3. 3.
      ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 BWV1052 III.Allegro (MONO)
      00:08:39
    4. 4.
      ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 作品19 I.Allegro con brio (MONO)
      00:13:50
    5. 5.
      ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 作品19 II.Adagio (MONO)
      00:08:26
    6. 6.
      ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 作品19 III.Rondo.Molto allegro (MONO)
      00:06:03

作品の情報

商品の紹介

1982年に50歳で惜しまれてこの世を去ったピアニスト、グレン・グールドがコンサートをドロップ・アウトする前の貴重なライヴ録音盤。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

コンサート・ドロップアウト前のグールドの貴重なライヴ録音!
1982年50歳で惜しまれて世を去ったグレン・グールド。1955年のゴールドベルク変奏曲に始まる彼のバッハ演奏は、それまでのバッハという概念を覆し清新でヴィヴィッドな中に深い精神性を湛え20世紀の新しいバッハ演奏の規範を確立したといえます。このアルバムはグールドのコンサート・ドロップ・アウト以前のライヴ演奏で、グールド初のヨーロッパ・ツアーの際に立ち寄ったレニングラードでの4回のコンサートの内の1回になります。レニングラード音楽院のオーケストラと若干24歳のグールドが繰り広げるライヴならではのスリリングな演奏、このとき既にグールドはグールドであったことがその独自の解釈によって明らかにされます。 [コメント提供;ソニー・ミュージック]
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発売・販売元 提供資料

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