クラシック
CDアルバム

Mozart: Piano Concertos No.24 K.491, No.22 K.482 / David Greilsammer, Suedama Ensemble

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年10月15日
国内/輸入 輸入
レーベルNaive
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 V5184
SKU 822186051849

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:00:00
録音 : ステレオ (---)

【曲目】
モーツァルト:ピアノ協奏曲
1. 第24番 ハ短調 K491
2. 第22番 変ホ長調 K482
(カデンツァ:デイヴィッド・グレイルザンマー)
【演奏】
デイヴィッド・グレイルザンマー(Pf&指揮)
スエダマ・アンサンブル
【録音】
2009年1月

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Piano Concerto No. 24 in C minor, K491: Allegro
    2. 2.
      Piano Concerto No. 24 in C minor, K491: Larghetto
    3. 3.
      Piano Concerto No. 24 in C minor, K491: Allegretto
    4. 4.
      Piano Concerto No. 22 in E flat major, K482: Allegro
    5. 5.
      Piano Concerto No. 22 in E flat major, K482: Andante
    6. 6.
      Piano Concerto No. 22 in E flat major, K482: Allegro

作品の情報

商品の紹介

エルサレムが生んだ鬼才 グレイルザンマー、指揮とカデンツァも自身が担当の刺激的なモーツァルト協奏曲集
グレイルザンマーは、2008年に、パリでモーツァルトのピアノ・ソナタ全曲を1日で演奏するという脅威のマラソン・リサイタルを敢行。質・企画ともに批評家から絶賛されました。また、ヴェルビエ・フェスティバルでモーツァルトの6曲のピアノ協奏曲を演奏するなど、グレイルザンマーにとってモーツァルトは特別な存在。ここに収録された比較的後期のコンチェルト2曲からは、天衣無縫や純粋、といった、モーツァルトの形容にしばしば現れる言葉は彼にふさわしくありません。24番の有名な冒頭で聴かせるデモーニッシュな側面や、第3楽章の語り口など、実に巧み。ティンパニが要所要所で効果的に鳴り響くのも印象的です。カデンツァも彼の閃きに満ちていて、聴かせます。オーケストラも、サラサラと流れるなにげなさでいながら、不協和音が耳に残るように演奏していたり、フォルテピアノが実に刺激だったりと、常に新鮮です。名曲を巧妙に蘇らせ響かせる名人、グレイルザンマーの才能を実感できる1枚です。 [コメント提供;キングインターナショナル]
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