クラシック
CDアルバム

ラヴェル: 『ダフニスとクロエ』組曲第2番、ラ・ヴァルス、組曲『マ・メール・ロワ』、高雅にして感傷的なワルツ

3.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年11月02日
国内/輸入 輸入
レーベルEMI Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 9999663422
SKU 5099996634226

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:02:00
12Pブックレット
録音 : ステレオ (---)

【曲目】
ラヴェル:
1. 「ダフニスとクロエ」組曲 第2番
2. 高雅にして感傷的なワルツ
3. ラ・ヴァルス
4. マ・メール・ロワ(5曲)
【演奏】
ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団
ヤニク・ネゼ=セガン(指揮)

  1. 1.[CDアルバム]

※このタイトルは「Warner Classics」へレーベル移行されたため、製造のタイミングにより「EMI」のロゴが印刷されていない可能性がございます。

作品の情報

商品の紹介

今世界が注目する新星、ネゼ=セガンのデビュー・プロジェクト
フランス系カナダ出身の新世代の指揮者、ネゼ=セガンはゲルギエフの後任で2008/9のシーズンからロッテルダム・フィルの音楽監督であり、ロンドン・フィルの主席客演指揮者も兼務、また2000年以来モントリオールのメトロポリタン管弦楽団の芸術監督でもある、21世紀をリードする世界注目の若手指揮者です。カナダ中のオケを始め、トロントSO,04年にヨーロッパ・デビューとなったトゥールーズ・キャピトールOなど共演したオケからの再演依頼でひっぱりだこの存在です。
EMI/Virginからの録音デビュー・プロジェクトとして3つのアイテムが用意され、本ラヴェルアルバム、R.キャプソンとのベートーヴェン&コルンゴルトのヴァイオリン協奏曲集(CDC-6945890)、パユとのオペラ・トランスクリプションで日本ではCDでいち早くデビューとなります。「すべて色彩的」で「親密さと壮麗とのコントラスト」と語るネゼ=セガンとロッテルダム・フィルとのラヴェルは鮮烈なデビュー録音です。 [コメント提供;EMIミュージック・ジャパン]
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発売・販売元 提供資料

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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オケの特色か、録音のせいかもしれないが、ラヴェル独特のオケの華やかさが感じられない。暗い印象で、悪く言えばうっとおしい。指揮者、オケ自体ラヴェルにはむいていないのかも。ただ、この1枚で判断するのも早計。ラヴェルは、過去に名盤目塩押しの作曲家なので苦戦するのはわかるがこれからの録音に期待したい。
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