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【SACDハイブリッド】

Dvorak: Violin Concerto Op.53, Romance Op.11; Szymanowski: Violin Concerto No.1 Op.35 / Arabella Steinbacher, Marek Janowski, Berlin Radio SO

アラベラ・美歩・シュタインバッハーマレク・ヤノフスキベルリン放送交響楽団

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商品の情報

発売日

2009/10/27

フォーマット

SACDハイブリッド

構成数

1

製造国

輸入

レーベル

PentaTone Classics

規格品番

PTC5186353

商品の紹介

  • アラベラ・美歩・シュタインバッハー! 新たな舞台“ペンタトーン”に登場!
    1981年にミュンヘンでドイツ人の父親と日本人の母親の間に生まれたヴァイオリン界の才女アラベラ・美歩・シュタインバッハー。ユリア・フィッシャーを育てたミュンヘン音楽大学の教授アナ・チュマチェンコにその才能を見出され、9歳でこの名教師の最年少門下生となるなど幼少の頃から脚光を浴びてきた天才女流ヴァイオリニストが、新たな活躍の場“ペンタトーン(PentaTone)”に登場!
    ハチャトゥリアンやミヨー、ショスタコーヴィチ、ラテン作品集など、他の若きヴァイオリニストたちとは一味違う意欲的なプログラムを発表してきたアラベラ・美歩・シュタインバッハーのペンタトーン第1弾はシマノフスキ&ドヴォルザークというこれまで以上に濃密で濃厚な組み合わせ。神秘性、官能性を漂わせるシマノフスキ、ボヘミアの抒情と香りが満ち溢れたドヴォルザークでは、作品の特色を活かしながらも過剰な表現に走らないアラベラ・美歩・シュタインバッハーのスマートなスタイルは美しくも頼もしい。ユリア・フィッシャー、マーティン・ヘルムヘン、サ・チェンなど、若き才能を発掘しスターダムへと送り出した実績を持つ“ペンタトーン”を新たな活躍の場に選んだアラベラ・美歩・シュタインバッハー。その未来は限りなく明るい――! [コメント提供;東京エムプラス]
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    発売・販売元 提供資料

作品の情報

収録内容

構成数 | 1枚

合計収録時間 | 01:12:00


【曲目】
シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 Op.35
ドヴォルザーク:ヴァイオリンと管弦楽のためのロマンス へ短調 Op.11
ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲 イ短調 Op.53
【演奏】
アラベラ・美歩・シュタインバッハー(ヴァイオリン/ストラディヴァリウス1716“Booth”)
マレク・ヤノフスキ(指揮)、ベルリン放送交響楽団
【録音】
2009年5月 ベルリン放送局スタジオ

  1. 1. [SACDハイブリッド]

    タイトル

    時間

    WMA

    HTML

    クレジット

    1.

    Violin Concerto No. 1, Op. 35, M37: Vivace assai

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    2.

    Violin Concerto No. 1, Op. 35, M37: Vivace scherzando

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    3.

    Violin Concerto No. 1, Op. 35, M37: Cadenza

    close

    4.

    Violin Concerto No. 1, Op. 35, M37: Allegro moderato

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    5.

    Romance for violin & orchestra in F minor (arr. from Andante of Str Qrt No. 5), B. 39 (Op. 11)

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    6.

    Violin Concerto in A minor, B. 96/B. 108 (Op. 53): Allegro ma non troppo

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    7.

    Violin Concerto in A minor, B. 96/B. 108 (Op. 53): Adagio ma non troppo

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    8.

    Violin Concerto in A minor, B. 96/B. 108 (Op. 53): Finale - Allegro giocoso, ma non troppo

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