クラシック
CDアルバム

Mahler: Symphony No.1 "Titan"; Glinka: Russlan & Ludmilla Overture / Klaus Tennstedt, LPO

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フォーマット CDアルバム
発売日 2011年03月15日
国内/輸入 輸入
レーベルBBC Legends
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BBCL4266
SKU 684911426625

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:11:00
録音 : ステレオ (---)

【収録内容】
マーラー:交響曲 第1番 ニ長調「巨人」
グリンカ:歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲
【演奏】
クラウス・テンシュテット(指揮)
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団
【録音】
1990年1月28日 ロンドン,ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ライヴ)(マーラー)
1981年8月28日 アッシャー・ホール(エジンバラ音楽祭ライヴ)(グリンカ)
[ステレオ]

<ボーナストラック>
ジョン・エイミスによるテンシュテットへのインタビュー
収録:1990年ロンドン

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Symphony No. 1 in D major: 1. Langsam. Schleppend
    2. 2.
      Symphony No. 1 in D major: 2. Kraftig bewegt
    3. 3.
      Symphony No. 1 in D major: 3. Feierlich und gemessen, ohne zu schleppen
    4. 4.
      Symphony No. 1 in D major: 4. Sturmisch bewegt
    5. 5.
      Ruslan and Ludmilla Overture
    6. 6.
      Klaus Tennstedt interviewed by John Amis

作品の情報

商品の紹介

テンシュテットのマーラー「巨人」1990年ライヴがリリース!カップリングはなんと「ルスランとリュドミラ」序曲!
テンシュテットが1990年1月28日に手兵ロンドン・フィルとおこなった注目度満点のライヴがリリースされます。ロンドン・フィルとのライヴでは1985年に次いで2種目の「巨人」は、同年の5月末から6月頭にかけて同じ演目を振ったシカゴ響とのライヴ盤や、前年11月のベートーヴェンの第7交響曲(BBCL4167)、12月のベートーヴェンの第1交響曲(BBCL4158)が凄絶な内容をみせていただけに、この間にはさまれた時期の演奏ということで、同様のテンションの高さが期待されるところです。
喉頭がんの発病による活動休止から明けてのテンシュテットは、以前にもまして独特の凄みが加わったといわれるように、この「巨人」のフィナーレでも異常な緊迫感と熱気をはらんだ演奏内容となっているのはまず間違いのないところでしょう。
カップリングのグリンカはテンシュテット初のレパートリーで、喉頭がんを発病する以前のもの。曲想からこちらも燃焼度の高い爆演が期待できます。
なお、ボーナストラックには、テンシュテットがマーラーについて語る貴重なインタビューも収められています。聞き手はイギリスの放送人で、ガーディアン紙やBBCにひんぱんに寄稿を重ねている著名なクラシック音楽批評家ジョン・エイミス。 [コメント提供;キングインターナショナル]
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発売・販売元 提供資料

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