Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

デクラレーション・オブ・ディペンデンス

5.0

販売価格

¥
2,619
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2009年10月07日
国内/輸入 国内
レーベルUNIVERSAL MUSIC
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TOCP-66917
SKU 4988006875920

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:45:16

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      24-25
      00:03:38

      録音:Studio

      作: Eirik Boe

    2. 2.
      ミセス・コールド
      00:03:06

      録音:Studio

      作: Eirik Boe

    3. 3.
      ミー・イン・ユー
      00:03:08

      録音:Studio

      作: Eirik Boe

    4. 4.
      ボート・ビハインド
      00:03:40

      録音:Studio

      作: Eirik Boe

    5. 5.
      ルール・マイ・ワールド
      00:03:31

      録音:Studio

      作: Eirik Boe

    6. 6.
      マイ・シップ・イズント・プリティ
      00:03:47

      録音:Studio

      作: Eirik Boe

    7. 7.
      レネゲード
      00:04:15

      録音:Studio

      作: Eirik Boe

    8. 8.
      パワー・オブ・ノット・ノーイング
      00:02:22

      録音:Studio

      作: Eirik Boe

    9. 9.
      ピースタイム・レジスタンス
      00:02:53

      録音:Studio

      作: Eirik Boe

    10. 10.
      フリーダム・アンド・イッツ・オーナー
      00:03:23

      録音:Studio

      作: Eirik Boe

    11. 11.
      ライオット・オン・アン・エンプティー・ストリート
      00:04:05

      録音:Studio

      作: Eirik Boe

    12. 12.
      セカンド・トゥ・ナム
      00:03:36

      録音:Studio

      作: Eirik Boe

    13. 13.
      スカーズ・オン・ランド
      00:03:52

      録音:Studio

      作: Eirik Boe

作品の情報

メイン
アーティスト: Kings Of Convenience

オリジナル発売日:2009年

商品の紹介

ノルウェーはベルゲン出身のアイリック・ボーとアーランド・オイエからなるアコースティック・デュオ=キングス・オブ・コンビニエンスの、どこまでも儚くてどこまでも美しい透明感のあるサウンドが堪能できる第3弾アルバム。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

どこまでも儚くて、どこまでも美しく。アイリック・ボーとアーランド・オイエのアコースティック・デュオ、キングス・オブ・コンビニエンスの前作から5年振りのアルバム。5年の歳月が経過しても相変わらずの世界観を保ちつつ、ミニマムな音数で織り成す素晴らしい楽曲群。この2人の手にかかれば、どんな歌も聞き入ってしまいます。サイド・プロジェクトや他バンドで忙しく活躍するアイランド・オイエのウィスパー・ヴォイスも健在。
タワーレコード

結成10周年を迎えたノルウェーのインディー・ポップ・デュオによるニュー・アルバム。ますます純化したとろけるほどに美しいコーラス・ハーモニーと、音響へのこだわりをひしひしと感じさせる繊細なサウンド・プロダクション、そして豊潤なメロディー――これ以上ないほどシンプルで洗練された、ワビサビの境地とも言うべき上質なポップスをたっぷり聴かせてくれる。この安定感は流石です。
bounce (C)冨田明宏
タワーレコード(vol.314(2009年09月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
美しい歌声とアコースティックギターの旋律が心地よいです。哀愁のある歌声のハーモニーはサイモン&ガーファンクルを彷彿とさせますね。ジャケットからも感じるのですが、独特の郷愁みたいなものを帯びた切ないアルバムです。
2020/05/11 TNZさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。