クラシック
CDアルバム

Bruch: Violin Concerto No.1 Op.26; Brahms: Violin Concerto Op.77 / Sarah Chang, Kurt Masur, Dresdner Philharmonie

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年09月28日
国内/輸入 輸入
レーベルEMI Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 CDC9670042
SKU 5099996700426

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:02:00
12Pブックレット

【曲目】
ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 ト短調 Op.26
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77
【演奏】
サラ・チャン(ヴァイオリン)
クルト・マズア(指揮)、ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団

  1. 1.[CDアルバム]

※このタイトルは「Warner Classics」へレーベル移行されたため、製造のタイミングにより「EMI」のロゴが印刷されていない可能性がございます。

作品の情報

商品の紹介

音楽の師、マズアと遂に実現させたブラームスとブルッフ
ブラームスのヴァイオリン協奏曲はヴァイオリニストの録音キャリアにとって頂点に君臨する偉大な作品。ヴァイオリニストはエモーショナルな深さ、大量のスタミナ、音楽的に深い認識(ヴァイオリニスト自身に関わる事だけでなくオーケストレーションにも及ぶ)を要求される作品です。サラは10歳から音楽の師と仰いだマズアと遂に録音を実現させました。
「マエストロ・マズアと一緒に仕事を始めたのは10歳の時でした。ほとんど全ての協奏曲を彼と演奏してきました。18歳の時から毎年私はマエストロにブラームスを一緒にできないかとお願いしましたが、彼は毎年却下しました。とうとう私はお願いするのを止めました。そして3~4年前、彼は、『君(サラ)は一緒にできる準備が出来たね』と言ってくれました。」一方ブルッフについては「大好きな協奏曲。5歳半のときジュリアードのオーディションで弾きましたし、最初の協奏曲のレパートリーです。」とサラ自身がコメントしています。
マズアとドレスデン・フィルとのつながりは1954/57、さらに主席指揮者として1967/72現在は名誉指揮者の称号を持っています。ドイツ系作品を得意とするマズアとドレスデン・フィルとの共演でサラ・チャン待望の録音が実現しました。
録音はブルッフは「聖ルカ教会」、ブラームスは「クルターパラスト・コンサート・ホール」で行われています。 [コメント提供;EMIミュージック・ジャパン]
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発売・販売元 提供資料

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