Soul/Club/Rap
CDアルバム

Tomorrow

3.0

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廃盤

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年09月18日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルEpic/Bluega Heights
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 88697581812
SKU 886975818129

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:44:53
Poised for a repeat performance of his hit-making run in the summer of 2007 (the singles "Beautiful Girls" and "I'll Take You There," and a self-titled debut), Sean Kingston caps off another season of chart-toppers with his 2009 follow-up, TOMORROW. Expanding upon the debut's breezy, radio-friendly take on reggae-inflected pop R&B, the album presents a mix of uptempo club bangers ("Fire"), as well as more introspective fare such as the single "Face Drop," which relays the singer's own experiences as a chubby, lovesick teen.

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Welcome to Tomorrow
    2. 2.
      War
    3. 3.
      Fire Burning
    4. 4.
      My Girlfriend
    5. 5.
      Face Drop
    6. 6.
      Magical
    7. 7.
      Island Queen
    8. 8.
      Tomorrow
    9. 9.
      Twist Ya Around
    10. 10.
      Wrap U Around Me
    11. 11.
      Shoulda Let U Go - (featuring Good Charlotte)
    12. 12.
      Over
    13. 13.
      Ice Cream Girl - (featuring Wyclef Jean)
    14. 14.
      Why U Wanna Go

作品の情報

メイン
アーティスト: Sean Kingston

ゲスト
アーティスト: Good Charlotte

商品の紹介

Rolling Stone (p.76) - 3 stars out of 5 -- "Kingston's mix of young-adult desire and disco heat shows he can cross over in unexpected directions." Billboard (p.36) - "Kingston does widen his scope a bit, as evidenced by the percolating synth/dance vibe of the set's first single..."
Rovi

JR・ロテムの秘蔵っ子として、突如ポップ・シーンの最前線に躍り出たショーン君。あれから2年、シンセ・ビートなど流行の音を纏いながら、少年は素敵な明日をめざして次の一歩を踏み出した!全米/全英チャートを制した“Beautiful Girls”をはじめ、“Me Love”や“Take You There”といったゴールド・シングルを輩出した2007年の『Eye Above Water』に続くセカンド・アルバム『Tomorrow』。ほぼ全編の制作を後見人のJR・ロテムが務めた前作は、自身のジャマイカン・ルーツをアーバン・ポップ流儀で表現したレゲエ・フュージョンの傑作に仕上がっていたが、今回は若干ではあるがレゲエ色が後退。売れっ子のブルーノ・マーズを擁するスミージントンズが手掛けた“Island Queen”、マイクも握っているワイクリフ・ジョンとジェリー・ワンダーのコンビによる“Ice Cream Girl”などカリビアン・テイストのトラックも散見できるが、全体的には“Take You There”で打ち出したシンセ・ダンス・サウンドを強調した作りになっている。そんなアルバムのトーンを象徴しているのが、レディ・ガガ“Poker Face”やキャット・デルーナ“Unstoppable”の流れを汲むレッドワン制作の全米TOP5ヒット“Fire Burning”に、ウィル・アイ・アム“One More Chance”やブリトニー・スピアーズ“Quicksand”での仕事を彷彿とさせるフェルナンド・ガリベイ製の“My Girlfriend”など、トランス〜ユーロ・ダンス路線のリード・シングル曲。レッドワンやディテイルといったコンヴィクト周辺プロデューサーの参加が目に付くから……というわけではないけれど、これらの曲を含む前半の展開はエイコンの最新作『Freedom』に通じるところもある。  もっとも、“Beautiful Girls”や“There's Nothin”などに顕著だったノスタルジックで甘酸っぱいメロディーと、その旨味を最大限に引き出すショーンの朴訥とした魅力は健在で、本質的な部分はそんなに変わっていないとも言える。グッド・シャーロットを迎えた青春パワー・ポップ“Shoulda Let U Go”でのアイドル然とした振る舞いから、ケイナーンがソングライティングで参加したドラマティック・バラード“Tomorrow”における成熟したヴォーカル表現まで、シンガーとしてのポテンシャルの高さは前作以上に発揮できているし、継承と進化のバランスが取れた理想的なセカンド・ステップと言っていいと思う。
bounce (C)高橋芳朗
タワーレコード(vol.314(2009年09月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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"Beautiful Girls"でシーンの話題をさらったSEAN KINGSTONの2nd。
前作からクロスオーバーな内容だったが、さらにREGGAE色が後退しHIP-HOPやR&B色に染まった内容になっている。
REGGAE色全開の"ISLAND QUEEN"以外に個人的には胸に残る曲はないが、R&Bリスナーには満足度高いんじゃないかな。
2012/03/01 yasuさん
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