| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2009年07月31日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 講談社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 新書 |
| SKU | 9784062880091 |
| ページ数 | 352 |
構成数 : 1枚
プロローグ 「ゼロ年代の思想」の風景
第1章 「ニューアカ」とは何だったのか?
第2章 浅田彰と中沢新一──「差異化」の果て
第3章 蓮實重彦と柄谷行人──「テクスト」と「作品」
第4章 「ポストモダン」という「問題」
第5章 「90年代」の三人──福田和也、大塚英志、宮台真司
第6章 ニッポンという「悪い場所」
第7章 東浩紀の登場
第8章 「動物化」する「ゼロ年代」
80年代、、浅田彰・中沢新一が登場した衝撃、柄谷行人・蓮實重彦の思想、90年代における福田和也・大塚英志・宮台真司の存在感、ゼロ年代に大きな影響を与えた東浩紀。思想と批評がこの一冊でわかる。
これまでになかった日本の現代思想史が登場!
浅田彰、中沢新一、蓮實重彦、柄谷行人から、福田和也、大塚英志、宮台真司、そして東浩紀まで──。
思想家たちの論点・対立点を示す試み。

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