クラシック
CDアルバム

チャイコフスキー: 交響曲第6番 「悲愴」

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年08月26日
国内/輸入 輸入
レーベルGrand Slam
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 GS2038
SKU 4909346305410

構成数 : 1枚
録音 : ステレオ (---)

【曲目】
チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調「悲愴」
【演奏】
ジャン・マルティノン(指揮)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
【録音】
1958年3月31日~4月3日 ウィーン,ゾフィエンザール
使用音源:Decca(U.K.) SXL 2004
録音:ステレオ

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

ステレオ復刻第6弾はマルティノン、デッカの「悲愴」! 定番中の定番が鮮烈な演奏で音で蘇る!

■制作者より
マルティノンとウィーン・フィルの正規録音はこのデッカに行われたチャイコフスキーの「悲愴」交響曲が唯一のものです。フランス人の指揮者を起用してなぜチャイコフスキーの交響曲が収録されたかの理由ははっきりしませんが、この録音は発売以来“決定盤”の名を欲しいままにしており、それは今日でも変わりがありません。初期LPからリマスターした音ですが、これが怖いくらいに生々しいものとなっています。ウィーン・フィルの艶やかさを存分に堪能出来るのは言うまでもありませんが、彼らがここまで本気になって弾き、吹いている様子にも改めて驚かされます。

■解説書の内容
数少ないマルティノンのインタビュー、初来日した際のプログラムなどを掲載しています。(以上、平林直哉)
[コメント提供;キングインターナショナル]
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発売・販売元 提供資料

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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gland slamの宣伝をする気はありません。しかしこのレーベル特に2トラック38センチテープからの復刻にはほかのリマスターにない優位点があると思う。もしも製作者が所有の品をそのままCDにしたとすれば録音当時の演奏者の実際の音に近いといえよう。ほとんどのリマスター担当者は古い録音ほど、実演を聞いていないでしょう。彼らはどうやって音を決めているのでしょうか。
2017/08/10 Motohiroさん
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