Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

キッド A (コレクターズ・エディション)

4.7

販売価格

¥
3,353
税込
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構成数 : 2
合計収録時間 : 01:56:07

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      エヴリシング・イン・イッツ・ライト・プレイス
      00:04:11

      録音:Studio

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    2. 2.
      キッド A
      00:04:44

      録音:Studio

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    3. 3.
      ザ・ナショナル・アンセム
      00:05:51

      録音:Studio

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    4. 4.
      ハウ・トゥ・ディサピア・コンプリートリー
      00:05:56

      録音:Studio

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    5. 5.
      トゥリーフィンガーズ
      00:03:42

      録音:Studio

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    6. 6.
      オプティミスティック
      00:05:15

      録音:Studio

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    7. 7.
      イン・リンボー
      00:03:31

      録音:Studio

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    8. 8.
      イディオテック
      00:05:09

      録音:Studio

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    9. 9.
      モーニング・ベル
      00:04:35

      録音:Studio

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    10. 10.
      モーション・ピクチャー・サウンドトラック
      00:07:01

      録音:Studio

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      エヴリシング・イン・イッツ・ライト・プレイス (フロム・BBCレディオ・ワン・イヴニング・セッション) (BBC RADIO ONE EVENING SESSION-15/11/00) (初国内盤化)
      00:06:04

      録音:Studio

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    2. 2.
      ハウ・トゥ・ディサピア・コンプリートリー (フロム・BBCレディオ・ワン・イヴニング・セッション) (BBC RADIO ONE EVENING SESSION-15/11/00) (初国内盤化)
      00:06:37

      録音:Studio

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    3. 3.
      イディオテック (フロム・BBCレディオ・ワン・イヴニング・セッション) (BBC RADIO ONE EVENING SESSION-15/11/00) (初国内盤化)
      00:04:12

      録音:Studio

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    4. 4.
      ザ・ナショナル・アンセム (フロム・BBCレディオ・ワン・イヴニング・セッション) (BBC RADIO ONE EVENING SESSION-15/11/00) (初国内盤化)
      00:04:43

      録音:Studio

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    5. 5.
      オプティミスティック (フロム・ラマック・ライヴ・イン・コンサート) (LAMACQ LIVE IN CONCERT:VICTORIA PARK,WARRINGTON,ENGLAND-02/10/00
      00:04:39

      録音:Live

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    6. 6.
      モーニング・ベル (フロム・カナル・プリュス・スタジオ) (CANAL+STUDIOS-28/04/01) (初国内盤化)
      00:04:25

      録音:Live

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    7. 7.
      ザ・ナショナル・アンセム (フロム・カナル・プリュス・スタジオ) (CANAL+STUDIOS-28/04/01) (初国内盤化)
      00:05:01

      録音:Live

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    8. 8.
      ハウ・トゥ・ディサピア・コンプリートリー (フロム・カナル・プリュス・スタジオ) (CANAL+STUDIOS-28/04/01) (初国内盤化)
      00:05:56

      録音:Live

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    9. 9.
      イン・リンボー (フロム・カナル・プリュス・スタジオ) (CANAL+STUDIOS-28/04/01) (初国内盤化)
      00:04:42

      録音:Live

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    10. 10.
      イディオテック (フロム・カナル・プリュス・スタジオ) (CANAL+STUDIOS-28/04/01) (初国内盤化)
      00:04:12

      録音:Live

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    11. 11.
      エヴリシング・イン・イッツ・ライト・プレイス (フロム・カナル・プリュス・スタジオ) (CANAL+STUDIOS-28/04/01) (初国内盤化)
      00:06:42

      録音:Live

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    12. 12.
      モーション・ピクチャー・サウンドトラック (フロム・カナル・プリュス・スタジオ) (CANAL+STUDIOS-28/04/01) (初国内盤化)
      00:03:55

      録音:Live

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

    13. 13.
      トゥルー・ラヴ・ウェイツ (ライヴ) (I MIGHT BE WRONG-LIVE RECORDINGS) (MONO)
      00:05:04

      録音:Live

      その他: Radiohead
      作: Radiohead

作品の情報

メイン
アーティスト: Radiohead

オリジナル発売日:2000年

商品の紹介

エレクトロニカやジャズ、現代音楽などから色濃く影響された実験性の高いサウンドを収録した、2000年に発表されたレディオヘッドの第4弾アルバム『キッド A 』のコレクターズ・エディション盤。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

2000年に発表された4thアルバム『キッドA』でレディオヘッドは既存のロック・フォーマットから大胆な進化を遂げる。それはエレクトロニカやジャズ、現代音楽などから色濃く影響された実験性の高いサウンド。しかしその挑戦は世界中から熱狂を持って迎えられ、この作品でレディオヘッドは初めて全英・全米両チャート初登場1位を獲得した。今回のボーナス・ディスクには「ハウ・トゥ・ディサピアー・コンプリートリー」「オプティミスティック」など日本未発表ライヴ・トラックなど、この時期の貴重ライヴがまとめて収録されている。こちらのコレクターズ・エディションは、オリジナル・アルバムにアルバム未収録曲をまとめて収録したボーナス・ディスクを組み合わせた2枚組。日本盤のみ歌詞/対訳/解説掲載の別冊ブックレット付き。
タワーレコード

フォーマット CDアルバム
発売日 2009年09月16日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 TOCP-70717
SKU 4988006873100

メンバーズレビュー

11件のレビューがあります
4.7
73%
27%
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リリース当時圧倒的な衝撃を受けた作品。これまでもエレクトロニカとの融合は見受けられたが、今作では全面に押し出して、新しいROCKの姿を見せてくれた。その後のシーンに大きな影響を与えた名盤。
2020/04/23 KNさん
0
‪KID Aはファンの間で賛否がわかれるが、自分は完全に「賛」の方。自分のレディオヘッド初体験がよりによって(?)このアルバムで、しかも当時まだそんなに洋楽の世界を知らなかったもんだから、「こんな音楽があっていいのか?」と驚愕。気分が落ち込んでいる時に部屋を暗くして聴くことを推奨。もっと落ちます。‬
2020/04/19 ヤマさん
0
今みたいにYouTubeを開けばMVが見放題ってわけじゃなかった発売当時にもレディオヘッドは積極的にHPへ映像をアップしていて、中でも2000年ダブリン公演の” How to Disappear Completely”のライブはとにかく印象的だった。
2020/04/16 NTTさん
0

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