Soul/Club/Rap
CDアルバム

LOVE 2

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年09月30日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TOCP-66913
SKU 4988006875524

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:52:02

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ドゥ・ザ・ジョイ
      00:03:02

      録音:Studio

      その他: Air
      作: Air

    2. 2.
      ラヴ
      00:02:43

      録音:Studio

      その他: Air
      作: Air

    3. 3.
      ソー・ライト・イズ・ハー・フットフォール
      00:03:13

      録音:Studio

      その他: Air
      作: Air

    4. 4.
      ビー・ア・ビー
      00:03:46

      録音:Studio

      その他: Air
      作: Air

    5. 5.
      ミッシング・ザ・ライト・オブ・ザ・デイ
      00:04:26

      録音:Studio

      その他: Air
      作: Air

    6. 6.
      トロピカル・ディジーズ
      00:06:49

      録音:Studio

      その他: Air
      作: Air

    7. 7.
      ヘヴンズ・ライト
      00:03:53

      録音:Studio

      その他: Air
      作: Air

    8. 8.
      ナイト・ハンター
      00:04:13

      録音:Studio

      演奏者: Air
      作: Air

    9. 9.
      シング・サング・サング
      00:03:07

      録音:Studio

      その他: Air
      作: Air

    10. 10.
      イート・マイ・ビート
      00:02:46

      録音:Studio

      演奏者: Air
      作: Air

    11. 11.
      ユー・キャン・テル・イット・トゥ・エヴリバディ
      00:04:11

      録音:Studio

      その他: Air
      作: Air

    12. 12.
      アフリカン・ヴェルヴェット
      00:03:49

      録音:Studio

      演奏者: Air
      作: Air

    13. 13.
      インディアン・サマー (日本盤のみのボーナス・トラック)
      00:06:04

      録音:Studio

      演奏者: Air
      作: Air

作品の情報

メイン
アーティスト: Air

オリジナル発売日:2009年09月30日

商品の紹介

アンビエントな空気感にヴォーカルが絡む独自のエレクトロ・サウンド-。フランスのパリを世界で最もクールな音楽シーンと言わしめたパリジャンのクリエイター・デュオ=エールによる、初のセルフ・プロデュース作品となるアルバム。 (C)RS
JMD(2010/07/22)

世界が認める、元祖フレンチ・エレクトロ・デュオ、2年ぶり5枚目のアルバムは初となるセルフ・プロデュース作品。作詞/作曲/プロデュースを全編2人で行った今作は米・LAを拠点に活躍する名ドラマーJOEY WARONKER(BECKなどの作品で知られる)と共にレコーディングを遂行。2008年の秋に行った「CLOSE UP」ツアーでもこの3人での演奏で話題を呼んだ。長年パリを拠点にし、エールの初期作品を支えたミキサーStephane "Alf" Briatも参加。このテクノロジー万能の世の中にあって、愛やロマンスがどんなに大事なのかを知ってほしいとの願いから生まれた、エールらしい作品に仕上がった。
タワーレコード

パリに完成した自分たちのスタジオで、デュオとしては初めて録音されたアルバム。久しぶりのセルフ・プロデュース作であるせいか、彼らが一躍知名度を上げたデビュー盤『Moon Safari』(98年)にも似たマジカルな異次元のテクスチャーが披露されている。フワフワと夢見心地なムードでありながら、軽快で無駄のない仕上がり。まるで人体学を研究したかのように、温かい電子音がツンツンと快感のツボを突きまくる。
bounce (C)村上ひさし
タワーレコード(vol.314(2009年09月25日発行号)掲載)

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