クラシック
CDアルバム
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ブラームス: ピアノ協奏曲第2番; モーツァルト: 第27番 / ヴィルヘルム・バックハウス, カール・ベーム, ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

4.3

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年10月21日
国内/輸入 国内
レーベルDecca
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCD-4403
SKU 4988005576750

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:17:39

【曲目】
ブラームス:ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品83
モーツァルト:ピアノ協奏曲 第27番 変ロ長調 K.595
【演奏】
ヴィルヘルム・バックハウス(p)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
カール・ベーム(指揮)
【録音】
1955年、1967年
[ハイ・ビット・リマスタリング]

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品83 第1楽章:Allegro non troppo
      00:17:17
    2. 2.
      ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品83 第2楽章:Allegro appassionato
      00:08:51
    3. 3.
      ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品83 第3楽章:Andante
      00:12:20
    4. 4.
      ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品83 第4楽章:Allegro grazioso
      00:09:52
    5. 5.
      ピアノ協奏曲 第27番 変ロ長調 K.595 第1楽章:Allegro
      00:13:27
    6. 6.
      ピアノ協奏曲 第27番 変ロ長調 K.595 第2楽章:Larghetto
      00:07:07
    7. 7.
      ピアノ協奏曲 第27番 変ロ長調 K.595 第3楽章:Allegro
      00:08:45

作品の情報

商品の紹介

ピアニスト、ヴィルヘルム・バックハウスと、指揮者カール・ベームによる不朽の名盤。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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ベームの指揮は丁寧でVPOからこの音色を引き出すのは流石。ただ、バックハウスは流石に80代ということで特にブラームスは所々音が弱くなる。
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当盤は、ブラームスのシンフォニック・コンチェルト完成形である第2番、モーツァルトの枯淡の境地とも言えるエンディング・コンチェルト第27番という名曲のカップリングを当コンビにしか演奏できない音楽で満喫できる名演奏・名盤です。
両者とも加飾を排した端正な表現で安定感抜群な演奏であり、ベーム指揮ウィーン・フィルの精緻な響きとバックハウスの柔らかく美しい響きが見事です。
※ブラームス第3楽章のチェロ独奏は、ブラベック。
※1967年にウィーンのゾフィエンザールでブラームス、1955年にウィーンのムジークフェラインでモーツァルトをアナログ録音、グリーン・カラー・レーベルコートSHM-CD。
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ブラームスのSACD化は成功しており素晴らしい。
モーツァルトは、オリジナルLP deccaSXL2214
の音質には及ばない。
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