Rock/Pop
CDアルバム

Audioslave<限定盤>

4.2

販売価格

¥
2,390
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廃盤

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2009年09月14日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルEpic
構成数 1
パッケージ仕様 ボックス
規格品番 88697548172
SKU 886975481729

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Cochise
    2. 2.
      Show Me How To Live
    3. 3.
      Gasoline
    4. 4.
      What You Are
    5. 5.
      Like A Stone
    6. 6.
      Set It Off
    7. 7.
      Shadow On The Sun
    8. 8.
      I Am The Highway
    9. 9.
      Exploder
    10. 10.
      Hypnotize
    11. 11.
      Bring 'em Back Alive
    12. 12.
      Light My Way
    13. 13.
      Getaway Car
    14. 14.
      Last Remaining Light

作品の情報

メイン
アーティスト: Audioslave

商品の紹介

Spin (1/03, p.72) - Ranked #34 on Spin's list of 2002's "Albums of the Year" Spin (12/01/02, pp.135-6) - 8 out of 10 - "...[Cornell] still has the strongest rock voice in existence....Badass music..." Entertainment Weekly (11/22/02, p.77) - "...The metal is as taut as a rubber band....If you want simple elevation by way of accomplished rock band, AUDIOSLAVE is ready to serve..." Q (01/01/04, p.79) - Ranked #28 in Q's "The 50 Best Albums of 2003" - "[A]n attempt to rewrite PHYSICAL GRAFFITI for the 21st century."
Rovi

ザック・デ・ラ・ロッチャの抜けたレイジ・アゲインスト・ザ・マシーンに、元サウンドガーデンのクリス・コーネルが加入する形でスタートしたバンドがこのオーディオスレイヴ。そんな彼らのデビュー・アルバムは、21世紀によみがえったレッド・ツェッペリンと呼びたくなるほど、スケールの大きな70年代王道ハード・ロックを彷彿とさせる内容となった。政治的思想を掲げる闘争集団という意味合いを薄めたいま、トム・モレロの奏でるギターは無駄な力みが抜け、これまで影響を受けてきたであろうロックを自然体で表現している。クリス作詞の“Cochise”は、インディアンの酋長、コーチスを題材にしたものであるという点にも興味が湧く。定評のある高音で伸びるヴォーカルも健在だ。また、プロデューサーとして御大リック・ルービンを起用したことも、このバンドに賭ける彼らの意気込みが伝わってくるよう。本年度最重要作!!
bounce (C)杉本康雄
タワーレコード(2002年12月号掲載 (P80))

メンバーズレビュー

9件のレビューがあります
4.2
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78%
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RAGE AGAINST THE MACHINEよりラフで、SOUNDGARDENより冷静。だが両者がぶつかり合った時に起こった炎の大きさは隠し切れず、その熱量と興奮は楽曲の充実度に表れている。とことんヘヴィな①③⑥、鬼気迫る②、クリス・コーネルのヴォーカルを心行くまで堪能出来る⑤⑦⑧など、プロフェッショナルが実力を遺憾無く発揮した2000年代屈指の好盤。
2016/09/29 TAK_NABEさん
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ザック脱退後のレイジが元サウンドガーデンのクリス・コーネルをボーカルに添えた新バンドの1st。ラッパーではなくシンガー?という蓋を開けてみないとわからない邂逅でしたが、レイジとは全く別物のバンド。トムの変態ギターは抑え目にクリスのボーカルを全面に打ち出した楽曲が並ぶ。①のジリジリする期待感満載の長いイントロからのクリスの絶唱ボーカルがハイライト。
2020/05/01 狂犬さん
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RAGE AGAINST THE MACHINEよりラフで、SOUNDGARDENより冷静。だが両者がぶつかり合った時に起こった炎の大きさは隠し切れず、その熱量と興奮は楽曲の充実度に表れている。とことんヘヴィな①③⑥、鬼気迫る②、クリス・コーネルのヴォーカルを心行くまで堪能出来る⑤⑦⑧など、プロフェッショナルが実力を遺憾無く発揮した2000年代屈指の好盤。
2016/09/29 TAK_NABEさん
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