Rock/Pop
SHM-CD
試聴あり

シカゴI (シカゴの軌跡)<完全生産限定盤>

4.7

販売価格

¥
2,619
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット SHM-CD
発売日 2009年09月09日
国内/輸入 国内
レーベルRhino
構成数 1
パッケージ仕様 紙ジャケット
規格品番 WPCR-13635
SKU 4943674093946

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:16:30
エディション : Remaster

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      イントロダクション
      00:06:35

      録音:Studio

      アーティスト: Chicago
      その他: Chicago

    2. 2.
      いったい現実を把握している者はいるだろうか?
      00:04:36

      録音:Studio

      アーティスト: Chicago
      その他: Chicago

    3. 3.
      ビギニングス
      00:07:54

      録音:Studio

      アーティスト: Chicago
      その他: Chicago

    4. 4.
      クエスチョンズ 67/68
      00:05:02

      録音:Studio

      アーティスト: Chicago
      その他: Chicago

    5. 5.
      リッスン
      00:03:21

      録音:Studio

      アーティスト: Chicago
      その他: Chicago

    6. 6.
      ポエム 58
      00:08:37

      録音:Studio

      アーティスト: Chicago
      その他: Chicago

    7. 7.
      フリー・フォーム・ギター
      00:06:47

      録音:Studio

      アーティスト: Chicago
      演奏者: Chicago

    8. 8.
      サウス・カリフォルニア・パープルズ
      00:06:11

      録音:Studio

      アーティスト: Chicago
      その他: Chicago

    9. 9.
      アイム・ア・マン
      00:07:39

      録音:Studio

      アーティスト: Chicago
      その他: Chicago

    10. 10.
      1968年8月29日シカゴ、民主党大会
      00:00:57

      録音:Studio

      アーティスト: Chicago
      その他: Chicago

    11. 11.
      流血の日 (1968年8月29日)
      00:04:13

      録音:Studio

      アーティスト: Chicago
      その他: Chicago

    12. 12.
      解放
      00:14:38

      録音:Studio

      アーティスト: Chicago
      演奏者: Chicago

作品の情報

メイン
アーティスト: Chicago

オリジナル発売日:1969年

商品の紹介

ブラス・ロックというバンド・スタイルと激動の1960年代末を象徴するようなメッセージ色の濃い内容が、後続のバンドに多大なる影響を与えた、シカゴの1969年に発表したデビュー・アルバム。ヒット・シングル「いったい現実を把握している者はいるだろうか?」「ビギニングス」他を収録。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

デビュー作にして異例の2枚組。当時のバンド名はアルバム・タイトルと同じシカゴ・トランジット・オーソリティ(シカゴ交通局)であった。ブラス・ロックというバンド・スタイルと激動の60年代末を象徴するようなメッセージ色の濃い内容は後続のバンドに多大なる影響を与えた。
タワーレコード

メンバーズレビュー

7件のレビューがあります
4.7
71%
29%
0%
0%
0%
シカゴの1stアルバム。BS&Tを同時にプロデュースしていたガルシオでしたが、そのどちらのアルバム(BS&Tは2ndアルバム)もクオリティーは高く、発売後50年経っても色褪せません。シカゴの初来日に栄光のシカゴが来日記念盤として発売されました。そのライナーノートに、イントロダクションはブラスの進軍 進撃、クエスチョンズ67/68は、ブラスロックシンフォニーと解説されていました。まさに、的確な表現でした。
0
ブラス・ロック云々とかデビュー作にしてLP2枚組とかもうどうでもいいくらいに、テリー・キャスのギターとロバート・ラムのソングライティングの瑞々しさにヤラレます。そして、ここまで曲順が完璧なアルバムというのは、なかなかないものかと。もちろん膨よかなホーン隊も最高で…あぁ名盤。年を経るごとにエヴァーグリーン感が増すとは、じつは予想外。これってガルシオの計算?…ちがうか。
2020/04/23 koanさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。