Rock/Pop
CDアルバム
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ブラッド・フロム・スターズ

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年08月26日
国内/輸入 国内
レーベルEpitaph
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 EICP-1269
SKU 4547366049350

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:00:57

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      プレリュード:ライト・ノー・ランプ・ホウェン・ザ・サン・カムス・ダウン
      00:02:14

      録音:Studio

      演奏者: Joe Henry
      作: Joe Henry

    2. 2.
      ザ・マン・アイ・キープ・ヒド
      00:05:05

      録音:Studio

      その他: Joe Henry
      作: Joe Henry

    3. 3.
      チャンネル
      00:05:19

      録音:Studio

      その他: Joe Henry
      作: Joe Henry

    4. 4.
      ディス・イズ・マイ・フェイヴァリット・ケイジ
      00:04:08

      録音:Studio

      その他: Joe Henry
      作: Joe Henry

    5. 5.
      デス・トゥ・ザ・ストーム
      00:04:58

      録音:Studio

      その他: Joe Henry

    6. 6.
      オール・ブルース・ヘイル・メアリー
      00:05:32

      録音:Studio

      その他: Joe Henry
      作: Joe Henry

    7. 7.
      ベルウェザー
      00:04:02

      録音:Studio

      その他: Joe Henry
      作: Joe Henry

    8. 8.
      プログレス・オブ・ラヴ
      00:04:27

      録音:Studio

      その他: Joe Henry
      作: Joe Henry

    9. 9.
      オーヴァー・ハー・ショルダー
      00:03:26

      録音:Studio

      演奏者: Joe Henry
      作: Joe Henry

    10. 10.
      スート・オン・ア・フレーム
      00:06:22

      録音:Studio

      その他: Joe Henry
      作: Joe Henry

    11. 11.
      トゥルース
      00:03:46

      録音:Studio

      その他: Joe Henry
      作: Joe Henry

    12. 12.
      スターズ
      00:05:13

      録音:Studio

      その他: Joe Henry
      作: Joe Henry

    13. 13.
      コーダ:ライト・ノー・ランプ・ホウェン・ザ・サン・カムス・ダウン
      00:02:36

      録音:Studio

      その他: Joe Henry
      作: Joe Henry

    14. 14.
      ザ・マン・アイ・キープ・ヒド (アコースティック・デモ) (日本盤のみのボーナス・トラック)
      00:03:49

      録音:Studio

      その他: Joe Henry
      作: Joe Henry

作品の情報

メイン
アーティスト: Joe Henry

商品の紹介

シンガー・ソングライター/プロデューサーとしてエルヴィス・コスやマドンナらとコラボするなど、多岐にわたって活躍するジョー・ヘンリーが、ブルースに挑戦するアルバム。シグニチャーの都会的洗練に背を向けて、未完成ともいえる荒削りでストレートな感情を伝える作品。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

稀代のSSW/グラミー賞プロデューサーが挑むブルース・アルバム!アーティストとして20年以上のキャリアを誇り、プロデューサー/ソングライターとしても、エルヴィス・コステロ、エイミー・マン、マドンナらのプロデュースを手がける才能あふれるミュージシャン、ジョー・ヘンリー。ロック、カントリー、フォーク、果てはトリップ・ホップ、ジャズ、ソウルまで、幅広いスタイルを自在に操るジョー・ヘンリーだが、近年2作のプロデュース・ワークであるアラン・トゥーサン、ランブリン・ジャック・エリオットに影響され、11枚目でなんと新機軸のブルースに挑戦!"都会的"、"洗練"といった彼のトレードマークを捨て、本人も「もっと感情がストレートに伝わる、荒削りで、未完成な良さがある作品」と称する作品が完成した。日本盤のみのボーナス・トラック1曲収録。
タワーレコード

アラン・トゥーサン、ランブリン・ジャック・エリオットといった偉大な音楽家の良作を世に出し、そしてここに本人作品が登場したわけだが、なにやら先の2作と地続きであるような感触を感じ取ってしまう。はっきりと見えるのだが、ここでの彼は真っ青なブルースを抱きしめている。いにしえのフォークやジャズのテイストをうまく使用しつつ、ブラックの締まりをアップさせた深みある映像をクリエイト。ギターも歌声も魅惑的な泥臭さがあって、荒削りな部分をあえて残しているような音作りが印象的だ。新たな傑作の誕生。
intoxicate (C)桑原シロー
タワーレコード(vol.81(2009年08月20日発行号)掲載)

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