クラシック
CDアルバム

Beethoven: Symphony No.9 Op.125 "Choral" / Otto Klemperer, Philharmonia Orchestra & Chorus, Aase Nordmo-Lovberg, etc

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年07月30日
国内/輸入 輸入
レーベルGrand Slam
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 GS2037
SKU 4909346305380

構成数 : 1枚
録音 : ステレオ (---)

【曲目】
ベートーヴェン:交響曲 第9番 ニ短調 作品125「合唱」
【演奏】
オットー・クレンペラー(指揮)
フィルハーモニア管弦楽団、フィルハーモニア合唱団
オーセ・ノルドモ=レーヴベリ(ソプラノ)
クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ)
ヴァルデマール・クメント(テノール)
ハンス・ホッター(バリトン)
【録音】
1957年10月30,31日, 11月21-23日 キングズウェイ・ホール,ロンドン
録音方式:ステレオ
使用音源:Columbia(U.K.) SAX 2276/7(セミ・サークル・レーベル)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

盤鬼、満を持してついにクレンペラーを渾身の超復刻! クレンペラー、第1弾はステレオのベートーヴェン第9!

■制作者より
GSレーベルのステレオ・シリーズにはクナッパーツブッシュ、シューリヒト、ワルターが登場しましたが、今回はクレンペラーです。内容については今さら申し上げる必要はないでしょう。初期LPらしい抜けの良い、瑞々しい音でこの名演を堪能出来ます。

■解説書の内容
クレンペラーの文献の中から、ベートーヴェンの第9に関連する未邦訳の資料を3点掲載します。内容は「クレンペラーとの出会い」(スヴィ・ラジ・グラッブ、元EMIプロデューサー)、「第9のリハーサルにて」、「ヒンデミット第9代役事件の裏話」です。特にヒンデミットの話は毒舌家クレンペラーならではの面白い逸話です。

■使用レーベルについて
英コロンビアの初期ステレオSAX番号は最初、ブルー・シルバーと呼ばれるレーベルでプレスされていました。その後、素材も変更され赤いセミ・サークルと呼ばれるレーベルに変更されます。中古市場ではブルー・シルバーが圧倒的に高額ですが、その価格と再生装置との相性は必ずしも一致しません。この第9に限らず他のSAX盤もブルー・シルバーとセミ・サークルをテストしましたが、後者の方が復刻の素材として適していると判断し、採用しました。(以上、平林直哉) [コメント提供;キングインターナショナル]
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