J-Pop
CDアルバム
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ether [エーテル]

5.0

販売価格

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年07月15日
国内/輸入 国内
レーベルORS
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 AVCO-36020
SKU 4988064360208

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:53:48

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      春夏秋冬
      00:05:19

      録音:Studio

      その他: レミオロメン
      作詞: 藤巻亮太

    2. 2.
      モラトリアム
      00:04:43

      録音:Studio

      その他: レミオロメン
      作詞: 藤巻亮太

    3. 3.
      春景色
      00:04:10

      録音:Studio

      その他: レミオロメン
      作詞: 藤巻亮太

    4. 4.
      アカシア
      00:04:20

      録音:Studio

      その他: レミオロメン
      作詞: 藤巻亮太

    5. 5.
      永遠と一瞬
      00:04:25

      録音:Studio

      その他: レミオロメン
      作詞: 藤巻亮太

    6. 6.
      深呼吸
      00:05:07

      録音:Studio

      その他: レミオロメン
      作詞: 藤巻亮太

    7. 7.
      ドッグイヤー
      00:03:26

      録音:Studio

      その他: レミオロメン
      作詞: 藤巻亮太

    8. 8.
      五月雨
      00:04:58

      録音:Studio

      その他: レミオロメン
      作詞: 藤巻亮太

    9. 9.
      コスモス
      00:04:19

      録音:Studio

      その他: レミオロメン
      作詞: 藤巻亮太

    10. 10.
      3月9日
      00:04:23

      録音:Studio

      その他: レミオロメン
      作詞: 藤巻亮太

    11. 11.
      南風
      00:04:06

      録音:Studio

      その他: レミオロメン
      作詞: 藤巻亮太

    12. 12.
      海のバラッド
      00:04:32

      録音:Studio

      その他: レミオロメン
      作詞: 藤巻亮太

作品の情報

メイン
アーティスト: レミオロメン

オリジナル発売日:2005年03月09日

商品の紹介

2005年1月発売「モラトリアム」、2月発売「南風」の両シングルに続き3ヶ月連続リリースを締めくくるセカンド・アルバム。野性的な線の太さと繊細さが同居する藤巻のヴォーカル、神宮寺の華やかなドラミング、グルーヴを牽引する前田のベースが三位一体となった、新世代ギター・ロックを打ち立てた1枚。映画『亀は意外と速く泳ぐ』主題歌「南風」他、全12曲を収録。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

本当に偉い人は決して偉ぶったりしないように、彼らの歌は今日も僕の背中をそっと押してくれるだけ。どうやら、クラスに必ずいそうな親しみやすさたっぷりのこの3人組は、あまり3ピースという形にはこだわっていないようだ。むしろ、バンドの形態に対するこだわりのなさと、小林武史というこれ以上ない最上のポップ・ブレインを得ることで逆に〈バンド感〉が浮き彫りになっているのだからおもしろい。1年前に敢行したメンバーの母校・山梨県御坂中学校でのギグでも話題となった“3月9日”(まさに今作のリリース日!)、レミオ流“Strawberry Fields Forever”ともいえそうな“深呼吸”など、放課後の憂鬱とココロの天気模様をこんなにもリアルに感じさせる歌は希有です。美しく滑らかな放物線を描いて軽やかにハイ・ジャンプをキメた後の少し照れくさそうな顔がまたとってもレミオロメンらしい、思慮深いセカンド・アルバム。
bounce (C)佐々木 俊広
タワーレコード(2005年03月号掲載 (P64))

メンバーズレビュー

8件のレビューがあります
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朝顔とは違う感じのアルバムだけど自信に満ちたアルバムだと思います。「アカシア」を2004年夏の名古屋のイベントで聴けた時とても幸せでした。
2006/07/10 chapmanさん
0
アルバム通して聴くと「コスモス」から「3月9日」への移りがちょっとぎこちないというかいきなりというか。。。でも曲は全て最高。これがレミオロメンを愛するきっかけになりました!!季節感があってとても心地よいアルバム。
2005/12/29 Musickerさん
0
最大と最小も光と闇も永遠と一瞬も、全ては同時に、同じ場所に存在している。地球いっぱいに広がる大気や日の光のように、ささやかで大きな音世界。全ての人に愛されるべき名盤です。聴いたら絶対に幸せになれます。
2005/09/13 あいさん
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