構成数 : 1
目次 : Aaron Rose
「ある夜はギャラリー、ある夜は僕の部屋」
Ray Barbee
「スケートボードも音楽もルールがないから好きなんだ」
Rick Howard
「好きなトリック? トリックをメイクした後のライディングかな」
Andy Jenkins
「友達と何かを一緒に作ったり、友達のために何かを作ったり」
Raymond Pettibon
「僕はドジャースよりアナハイムエンジェルスの方が好きなんだ」
Steve Alba
「プールの中で聞こえるウィールの音とかすべてが特別だった」
Tobin Yelland
「スケートボードよりスケートボーダーの方が魅力的」
Cheryl Dunn
「自分の住んでいる場所が退屈でそこから出る事ばかり考えていた」
Giovanni Estevez
「誰と仕事をするのか? という事が重要なんだ」
Jose Parla
「その行動が自分のメッセージなんだ」
Bobby Puleo
「ずっと落ちている物を見ながら歩いているんだ、
気がつくと目的地に着いている」
Shawn Mortensen
「2Pacは僕らのジェネレーションにとってのボブ・ディラン」
Ed Templeton
「写真や絵を描くことは僕のカンバセーションなんだ」
Mark Whitely
「新しい時代のスケーターたちには新しい雑誌が必要だったんだよ」
Dan Wolfe
「ダンの撮るスケートは速すぎるっていわれるけど、
おまえのが遅すぎなんだよ」
Mat O'Brien
「スケートボードは自分をノーマルにしてくれるもの」
Gabe Morford
「とにかく撮影が好きだから毎日撮影したいんだ」
Ari Marcopoulos
「写真を美しく撮ることではなく、どうして写真を撮っているのか」
Tommy Guerrero
「ファックユー、俺たちはスケーターでパンクなんだってね」
Jai Tanju
「写真が撮りたいのに誰か人にカメラを向ける勇気がないんだ」
Lance Mountain
「スケートボーダーとしてドローイングをしているんだ」
Brian Gaberman
「レンズをわざと分解して撮影する事もある」
Barry McGee
「街に描くという行動がすべてを語っているから」
Thomas Campbell
「僕が今あるレベルでできていることは
スケートボーディングが根底にあるんだ」
Coan Nichols and
Rick Charnoski
「プールのない場所に住んでいたからなおさらそれに惹かれたんだ」
Neck Face
「ネックフェイス! 顔に首なんて名前ふざけすぎだろ?」
Takao Niikura
「駒沢公園の大きな体育館あるでしょ、その屋根で滑っていたんだよね」
Kami
「自分の描く物も日本という土壌と相まって存在する物にしたかった」
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2009年06月19日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ブルース・インターアクションズ |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784860203269 |

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