Soul/Club/Rap
CDアルバム
試聴あり

"ブラック" サマーズナイト

5.0

販売価格

¥
2,640
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~7日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット CDアルバム
発売日 2009年07月29日
国内/輸入 国内
レーベルSony Music Entertainment
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICP-2269
SKU 4547366047257

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:37:22

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      バッド・ハビッツ
      00:05:52

      録音:Studio

      歌: Maxwell

    2. 2.
      コールド
      00:04:03

      録音:Studio

      歌: Maxwell

    3. 3.
      プリティ・ウィングス
      00:05:10

      録音:Studio

      歌: Maxwell

    4. 4.
      ヘルプ・サムバディ
      00:04:01

      録音:Studio

      歌: Maxwell

    5. 5.
      ストップ・ザ・ワールド
      00:03:56

      録音:Studio

      歌: Maxwell

    6. 6.
      ラヴ・ユー
      00:03:35

      録音:Studio

      歌: Maxwell

    7. 7.
      フィストフル・オブ・ティアーズ
      00:03:40

      録音:Studio

      歌: Maxwell

    8. 8.
      プレイング・ポッサム
      00:04:24

      録音:Studio

      歌: Maxwell

    9. 9.
      フェニックス・ライズ
      00:02:41

      録音:Studio

      歌: Maxwell

作品の情報

メイン
アーティスト: Maxwell

オリジナル発売日:2009年

商品の紹介

マックスウェルの第4弾オリジナル・スタジオ・レコーディング・アルバムは、それぞれのコンセプトを持った3枚のアルバムとしてリリースする予定だった作品を1枚に凝縮した究極の作品。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

ファンならずとも音楽シーンが切望していた、通算4枚目のオリジナル・スタジオ・レコーディング・アルバム『Black Summer's Night』が完成。本作は『BLACKsummers'night("ブラック"サマーズナイト)』『blackSUMMERS'night(ブラック"サマーズ"ナイト)』と『blacksummers'NIGHT(ブラックサマーズ "ナイト")』の3部から成り立っており、それぞれ3枚がコンセプトを持ったアルバムで、第1部となる今作はダークでありながらソウルフルな作品を集めた究極のマスターピース。マックスウェル沈黙の7年が全て集約された、エニグマティックでラグジュアリーなマックスウェル・サウンド全開。
タワーレコード

予定から数年レヴェルで延期になった時点で、当初の〈3部作〉じゃなく別の動機付けによる作品に気持ちを移しているのだろうと思っていたら、本当にシリーズ第2部としてニュー・アルバムが律儀に到着。前作『BLACKsummers'night』リリース時のインタヴューで〈希望に満ちていて、気分を昂揚させてくれるポジティヴなアルバム〉と予告していたそのまんまではないものの、ブルージーな感傷や倦怠も美意識のフィルターを通してスピリチュアルな歌世界に変える術はこの人ならでは。イントロが一瞬"All I Do"っぽいダンサブルな冒頭曲をはじめ、躍動するリズムのなかで自在に歌声を泳がせる姿が随所で印象を残すのは、やはり今回も前作同様にライヴ・パフォーマンスから得た興奮をフィードバックした結果でもあるのだろう。もちろん、その空間を支配するヴォーカルの求心力が、〈いい感じなネオ・ソウル風〉の有象無象とは似て非なる点。気合いと野心がリズミックに蠢く力作で、これは『blacksummers'NIGHT』にも期待できそうだ。
bounce (C)狛犬
タワーレコード(vol.393(2016年7月25日発行号)掲載)

祝・復活!! 90年代半ばからディアンジェロやエリック・ベネイらと並んでR&Bシーンを席巻した〈ニュー・クラシック・ソウル〉の旗手として鮮烈なデビューを果たした男が、2001年の3作目『Now』以降の長い沈黙を破ってついに動き出した。ゲストは皆無。ホーン・セクションを含む10人編成のバンドをバックに、シンプルながらもより完璧なサウンドを追求したような、緊張感とファンクネスの漲った楽曲が選りすぐられている。単にメロウかつ官能的な雰囲気だけで聴かせるのではなく、バンドならではの有機的なアレンジの妙も楽しめ、どこか耳馴染みのあるメロディーからも聴くほどにディープさが滲み出てくる高純度なソウル・ミュージックだ。しかもこれが3部作の第1弾らしいので、今後の展開にも期待大! 
bounce (C)卯之田吉晴
タワーレコード(vol.312(2009年07月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
前作から8年もの時を経てリリースされたアルバム。待ちに待った発売で、とにかく聴きまくった1枚です。シルキーで包み込むような歌声は健在!
悲しみを昇華させるような名曲「Pretty Wings」はミュージックビデオも最高でした。
2020/04/30 つなさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。