Soul/Club/Rap
CDアルバム
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ヒューマン

3.0

販売価格

¥
2,640
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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年06月24日
国内/輸入 国内
レーベルEpic
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 EICP-1229
SKU 4547366047134

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:13:16

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ヒューマン・イントロ
      00:00:20
    2. 2.
      ザ・ディフィニション
      00:03:42

      録音:Studio

      歌: Brandy

    3. 3.
      ウォーム・イット・アップ(ウィズ・ラヴ)
      00:03:57
    4. 4.
      ライト・ヒア(ディパーテッド)
      00:03:38
    5. 5.
      ピアノ・マン
      00:03:52
    6. 6.
      ロング・ディスタンス・インタールード
      00:01:00
    7. 7.
      ロング・ディスタンス
      00:03:46
    8. 8.
      カモフラージュ
      00:03:59

      録音:Studio

      歌: Brandy

    9. 9.
      トーン・ダウン
      00:03:20
    10. 10.
      ヒューマン
      00:03:47

      録音:Studio

      歌: Brandy

    11. 11.
      シャタード・ハート
      00:03:48
    12. 12.
      トゥルー
      00:03:40

      録音:Studio

      歌: Brandy

    13. 13.
      ア・カペラ(サムシングス・ミッシング)
      00:03:29
    14. 14.
      ファースト・アンド・ラヴ
      00:03:18
    15. 15.
      フォール
      00:04:22
    16. 16.
      ゴナ・ファインド・マイ・ラヴ (日本盤のみのボーナストラック)
      00:03:30

      録音:Studio

      歌: Brandy

    17. 17.
      ロケット(ロックト・イン・ラヴ) (日本盤のみのボーナストラック)
      00:03:45

      録音:Studio

      歌: Brandy

    18. 18.
      ライト・ヒア・フィーチャリング・ショーン・キングストン (日本盤のみのボーナストラック)
      00:03:41
    19. 19.
      ライト・ヒア (モト・ブランコ・ラジオ・エディット) (日本盤のみのボーナストラック)
      00:03:32
    20. 20.
      ライト・ヒア (シーマス・ハジ・アンド・ポール・エマニュエル・クラブ・ミックス) (日本盤のみのボーナストラック)
      00:08:50

作品の情報

メイン
アーティスト: Brandy

商品の紹介

秀逸のR&Bヴォイスを持つ女性ヴォーカリスト=ブランディが4年ぶりに発表、盟友ロドニー・ジャーキンズと共にエグゼクティヴ・プロデューサーとして名を連ねる第5弾アルバム。国際ヒットの「ライト・ヒア(ディパーテッド)」他を収録。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

弟レイJのレーベルに移籍してエピックから放った4年半ぶりの新作は、交通事故の加害者になってしまうなど苦難を経ての復帰作だ。再起に賭ける意気込みは、いままた昇り調子にあるロドニー・ジャーキンズとふたたび組んだ先行曲“Right Here(Departed)”での情熱的な歌声からも感じ取れ、その説得力はこれまで以上。トランシーな“Piano Man”やポップな“Camouflage”といったロドニーの制作曲は、ミディ・マフィアやトビー・ガッドらの制作曲と並んでリアーナ以降の流行りに意識的になった感もあるが、ブランディの歌は内省的で、ハジけるばかりが能じゃないという15年選手ならではの思慮深さも見せる。“Long Distance”のような壮大なバラードもよく似合う、成長を実感させるアルバムだ。
bounce (C)林 剛
タワーレコード(2009年03月号掲載 (P63))

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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67%
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0%
33%
1~2年前にリヴァイヴァルの流れがクロイ&ハリーやらエラ・メイみたいな90's 米R&Bのメジャー系に変わった時に影響元として必ず名前が出てきたブランディー。たぶん日本でも未だにそうなんやけど、世界的にもきっとR&Bのイメージって、音とか雰囲気とかスタンダードがブランディーなんやろなぁとか思た。
2020/04/29 ドラミさん
0
プライヴェートで不幸な交通事故が有り音楽活動への影響を危惧する声もあったりしましたが、この新作で完全復帰。Brandy節健在でまずはひと安心。あとはLiveですね。
0
全体的に微妙な感じ
安っぽく、どっちかっていったらバラードな感じで聞いてると暗くなりうそう
2009/01/23 kyoukyonさん
0

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