クラシック
CDアルバム

Cancionero de El Escorial Vol.2 - El Marques de Santillana en la Corte de Alfonso El Magnanimo / Carlos Mena, Ernesto Schmied, Speculum

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年10月08日
国内/輸入 輸入
レーベルLR Music
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 CMBK0714
SKU 8436009809993

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
録音 : ステレオ (---)

『アルフォンソ5世寛大王の宮廷におけるサンティリャーナ侯爵(その詩による歌曲集)
 ~エル・エスコリアルの歌曲集 IV a 24 第2巻』
【曲目】
作曲者不詳:
 1「ああ、なんて嘆き悲しむのでしょう」
 2「それは大きな間違いだ」
 3「苦しみが始まってから」
 4「たとえ1日分の仕事を売るとしても」
 5「嘆くなかれ」
 6「時祷は決して」
 7「ああ、持続する死よ、私はお前の方に行く」
 8「ガレー船に乗るお前の奴隷は」
 9「そこから始まるにもかかわらず、愛している」
 10「愛よ、愛よ、汝の奉仕は」
 11「女たちの勝利」
 12「先日、ガチョウが争っていた」
 14「誇り高き美女の」
 15「私のいい人を見ながら死ぬ」
 16「おお、貴い宝物よ」
 17「愛の神様にお礼を」
 18「老婆はいつまでも」
コルナーゴ:
 13「あんなざまで現われたんだから」
【演奏】
カルロス・メーナ(C-T)
エルネスト・シュミート(指&bfl)
スペクルム
〔ラミ・アルカイ、アルフレード・バラレス、ホセ・マヌエル・エルナンデス(弓奏ビウエラ)、
 フアン・カルロス・デ・ムルデル(ビウエラ)、ダヴィド・マヨラル(perc、サントゥール)〕
【録音】
2007年9月

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

メイン
カウンター・テノール: カルロス・メナ
指揮: Ernesto Schmied

商品の紹介

イタリア・ルネサンスの影響下にある、アルフォンソ王の宮廷の歌曲!
前作では、作曲者不詳のイタリア世俗歌曲に焦点をあて、作品を集めていましたが、2作目となる今回は、ルネサンス期スペインを代表する宮廷人、統治に優れた実績を残した政治家であり、同時代を代表する、傑出した詩人として知られる、第1代サンティリャーナ侯爵、イニゴ・ロペス・デ・メンドーサに焦点をあてています。この時期のスペインは、統治下にあったナポリ王国を通じて、イタリア・ルネサンスの影響を色濃く受けており、侯爵の詩にも曲にも、それが表れています。 [コメント提供;キングインターナショナル]
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