| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2010年10月18日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Ars Produktion |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | ARS38709 |
| SKU | 4260052387092 |
構成数 : 1枚
『歌唱の伝説 Vol.9 エリカ・ケート オペラ・アリア集』
【曲目】
モーツァルト(1756-1791):
「フィガロの結婚」から
自分で自分がわからない(ケルビーノのアリア)(*)
恋とはどんなものかしら(ケルビーノのカンツォーネ)(*)
「後宮からの逃走」から
何という悲しみが私の心を覆い…悲しみは私の運命(コンスタンツェのレチタティーヴォとアリア)(*)
ああ、私は愛し、幸せでした(コンスタンツェのアリア)(*)
ありとあらゆる拷問が私を待ちうけていようとも(コンスタンツェのアリア)(*)
「魔笛」から
震えないで、私のかわいい息子よ(夜の女王のアリア)(*)
復讐の炎は地獄のようにわが心に燃え(夜の女王のアリア)(*)
ロッシーニ(1792-1868):「セビーリャの理髪師」から
今の歌声は心に響く(ロジーナのカヴァティーナ)(+)
それじゃ私だわ、ほんとうかしら?(ロジーナとフィガロの二重唱)(**/+)
ああ、思いがけないこの喜び(ロジーナ、アルマヴィーヴァとフィガロの三重唱)(**/++/+)
ヴェルディ(1813-1901):「リゴレット」から 慕わしい人の名は(ジルダのアリア)(#)
プッチーニ(1858-1924):「ボエーム」から
ムゼッタの登場、ワルツとフィナーレ(第2幕)(+)
さようなら、甘い目覚めよ(ミミ、ロドルフォ、ムゼッタとマルチェッロの四重唱)(+)
【演奏】
エリカ・ケート(ソプラノ)
ヘルマン・プライ(バリトン(**))
リヒャルト・ホルム(テノール(++))
エルナ・ベルガー(ソプラノ(##))
ルドルフ・ショック(テノール(##))
ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン(##))
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(*)
大オペラ管弦楽団(+)
ヴィルヘルム・シュヒター(指揮(*/+))
ベルリン国立歌劇場管弦楽団&男声合唱団(#)
アルトゥール・グリューバー(指揮(#))
【録音】
1953年-1956年

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