クラシック
CDアルバム

Ravel: Bolero, Valses Nobles et Sentimentales, Don Quichotte a Dulcinee; Mussorgsky(Ravel): Bilder einer Ausstellung

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年05月19日
国内/輸入 輸入
レーベルGlor Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 GC08061
SKU 4260158915069

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
録音 : ステレオ (---)

【曲目】
1. ラヴェル:ボレロ
2. 同:高雅で感傷的なワルツ
3. 同:ドゥルシネア姫に思いを寄せるドン・キホーテ
4. ムソルグスキー=ラヴェル編:組曲「展覧会の絵」
【演奏】
オラフ・ベーア(Br)
シルヴァン・カンブルラン(指揮)、SWR南西ドイツ放送交響楽団
【録音】
1,3)2002年1月4-5日 4)2003年12月31日 バーデン・バーデン,祝祭劇場
2)2001年9月8-9日 フライブルク,コンツェルトハウス/ルツェルン,文化会議センター(SWR製作)
[DDD/ステレオ]

  1. 1.[CDアルバム] CD

作品の情報

商品の紹介

鬼才カンブルランの色彩センスが冴え渡る「展覧会の絵」&ボレロ
ムソルグスキー作「展覧会の絵」のアレンジを代表例に、ラヴェルがオーケストレーションで天才的センスをみせたことはあまりにも有名。そのラヴェル編曲の「展覧会の絵」ほか、ボレロなどを取り上げたこのアルバムこそは、まさに「色彩の魔術師」カンブルランのために用意された最高のプログラムといえるでしょう。
じっくりと聴かせてゆく「ボレロ」につづいて、幻想的なムード漂う「ワルツ」、名バリトンのベーアを迎えた歌曲と進むなか、圧巻はやはり「展覧会の絵」。トランペットのファンファーレ冒頭からどこまでも華麗。最弱音からトゥッティまで終始ゆたかな響きで満たされて、もはやキエフの大門たるやもの凄いことになってます。優秀録音。 [コメント提供;キングインターナショナル]
発売・販売元 提供資料

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