クラシック
CD-R

A.Scarlatti: La Giuditta / Gilbert Bezzina, Ensemble Baroque de Nice, Sophie Landy, Raphael Pichon, etc

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フォーマット CD-R
発売日 2012年05月01日
国内/輸入 輸入
レーベルDynamic
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 CDS596
SKU 8007144605964

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

【曲目】
A.スカルラッティ:「ジュディッタ」
【演奏】
ソフィー・ランディ(S ジュディッタ)
ラファエル・ピション(CT ヌルセ)
カール・ガザロシアン(T オロフェルネ)
ジルベール・ベッツィーナ(指揮)
ニース・バロック・アンサンブル
【録音】
2008年3月6,7,9日 ニース
[DDD]

  1. 1.[CD-R]

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商品の紹介

スカルラッティのオラトリオ「ジュディッタ」はもう一つあった! 注目の若手歌手が光る南フランス勢の新録音!
父スカルラッティのオラトリオ「ジュディッタ」には、既にいくつか録音がありますが、これはそれらとは異なるものです。一般的なものは、枢機卿ピエトロ・オットボーニの台本による、5人のソリストを要するものでしたが、ここに録音されているものは、アントーニオ・オットボーニ(ピエトロの父)の台本で、ソリストは3人のみ。話そのものは変わらず、ベトリアの美しい婦人ユディトが、アッシリアの軍司令官ホロフェルネスを酔いつぶして首を切り落としたというもの。若く優れた古楽系歌手が起用されているのも注目です。ソフィー・ランディは、2006年にマコンでのコンクールに入賞して一気に注目を浴びた若いソプラノ。ラファエル・ピションは、1984年生まれの若手カウンターテナー。既にコープマンやデュメストルなどとバロック声楽もので競演しています。カール・ガザロシアンは、マルセイユ生まれのテノール。ここ5年ほど、マルゴワール、ミンコウスキ、ヤーコプスらがバロックオペラの公演で起用して注目度が上がっています。 [コメント提供;キングインターナショナル]
発売・販売元 提供資料

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