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クラシック
CDアルバム

F.Ries: Piano Concertos Vol.3 - No.7 Op.132 "Farewell to London", Grand Variations on Rule Britannia Op.116, etc / Christopher Hinterhuber, Uwe Grodd, Royal Liverpool PO

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年05月27日
国内/輸入 輸入
レーベルNaxos
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 8570440
SKU 4945604704403

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:05:20
録音 : ステレオ (---)

『リース:ピアノ協奏曲集 第3集』
【曲目】
1-3. ピアノ協奏曲 イ短調 Op.132「イングランドでのお別れコンサート」
4. 「ルール・ブリタニア」による大変奏曲
5. 序奏と華麗なる変奏曲 Op.170
【演奏】
クリストファー・ヒンターフーバー(ピアノ)
ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団
ウーヴェ・グロット(指揮)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ピアノ協奏曲第7番 イ長調 「イングランドでのお別れコンサート」 Op. 132 - I. Grave - Allegro con moto
    2. 2.
      ピアノ協奏曲第7番 イ長調 「イングランドでのお別れコンサート」 Op. 132 - II. Larghetto
    3. 3.
      ピアノ協奏曲第7番 イ長調 「イングランドでのお別れコンサート」 Op. 132 - III. Allegro
    4. 4.
      「ルール・ブリタニア」による大変奏曲 Op. 116
    5. 5.
      序奏と華麗なる変奏曲 Op. 170

作品の情報

商品の紹介

現在ではすっかり忘れ去られてしまった感のあるリース(1784-1838)の作品ですが、彼が存命だった時代では「作曲家&ピアニスト」として驚くほどの人気があったのです。彼の師であったベートーヴェンとは違い、リースはその生涯の終り近くまでヨーロッパ全土で名手としての知名度を欲しいままにしていました。このアルバムに収録された「ピアノ協奏曲」は1823年に作曲された彼の第7番目の協奏曲です。1813年からロンドンに住んでいた彼が故郷へ帰るにあたってのステージからの引退表明であり、その前に書かれた「『ルール・ブリタニア』による大変奏曲」と、Op.170の変奏曲もイングランドへのオマージュとなっています。ヒンターフーバーの輝くような美音にも注目してください。 [コメント提供;ナクソス]
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発売・販売元 提供資料

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