クラシック
CDアルバム

A.Reimann: Lear (9/2008) / Sebastian Weigle(cond), Frankfurter Museumsorchester, Wolfgang Koch(Bs), Michael McCown(T), etc

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フォーマット CDアルバム
発売日 2011年03月01日
国内/輸入 輸入
レーベルOehms Classics
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 OC921
SKU 4260034869219

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 03:30:00
録音 : ステレオ (---)

【曲目】
アリベルト・ライマン:歌劇「リア王」(全曲)
【演奏】
King Lear - Wolfgang Koch
King of France - Magnus Baldvinsson
Duke of Albany - Dietrich Volle
Duke of Cornwall - Michael McCown
Earl of Kent - Hans-Jurgen Lazar
Earl of Gloucester - Johannes Martin Kranzle
Edgar, Gloucester’s son - Martin Wolfel
Edmund, Gloucester’s illegitimate son - FRank van Aken
Goneril, King Lear’s daughter - Jeanne-Michele Charbonnet
Regan, King Lear’s daughter - Caroline Whisnant
Cordelia, King Lear’s daughter - Britta Stallmeister
Fool - Graham Clark
Servant - Chad Graham
Knight - Nicolai Klawa
セバスティアン・ヴァイグレ(指揮)
フランクフルト・ムゼウム管弦楽団(フランクフルト市立歌劇場管弦楽団)
フランクフルト歌劇場男声合唱団
【録音】
2008年9月 フランクフルト歌劇場 (ライヴ)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      So gehort dir, Regan
  2. 2.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

12音技法から出発し、独自の作風を築いた作曲家ライマンによる、現代オペラの名作「リア王」(シェイクスピア原作)の最新録音が登場! この作品は、ライマンに作曲を勧めたディートリヒフィッシャー=ディースカウを題名役としてミュンヘンのバイエルン州立歌劇場で初演され、DGからもCDで発売されていた。このアルバムは、2008年からフランクフルト歌劇場でキース・ウォーナー演出による新演出によるライヴ録音となります。フランクフルト、ハンブルク、ウィーンで最近ワーグナー歌いとして頭角を現しつつあるヴォルフガング・コッホが、リア王役を見事に表現。そして、ハンス・ロットの交響曲(Arte Nova)で話題となったり、最近ではバイロイト音楽祭にも登場しているセバスティアン・ヴァイグレが指揮を担当。脇役ではありますが、Fool役のグレアム・クラーク(現代においてローゲやミーメを歌わせたら最高のテノール歌手)も、圧倒的な歌・演技ともに圧倒的な存在感で、リア王の表現をサポートしていきます。 [コメント提供;BMGジャパン]
発売・販売元 提供資料

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