Jazz
CDアルバム

オレヴァ

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フォーマット CDアルバム
発売日 2011年02月01日
国内/輸入 国内
レーベルATAK
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 ATAK-012
SKU 4560258060127

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Unien holvit

      アーティスト: Mika Vainio

    2. 2.
      S-bahn

      アーティスト: Mika Vainio

    3. 3.
      Set the Controls to the Heart of the Sun

      アーティスト: Mika Vainio

    4. 4.
      Frekvenssi

      アーティスト: Mika Vainio

    5. 5.
      Loihdittu

      アーティスト: Mika Vainio

    6. 6.
      Vastus

      アーティスト: Mika Vainio

    7. 7.
      U-bahn

      アーティスト: Mika Vainio

    8. 8.
      Koituva

      アーティスト: Mika Vainio

    9. 9.
      Mojave

      アーティスト: Mika Vainio

    10. 10.
      Tasanko

      アーティスト: Mika Vainio

    11. 11.
      Kausaaliton

      アーティスト: Mika Vainio

    12. 12.
      Muistetun palaava taajuus

      アーティスト: Mika Vainio

    13. 13.
      Hikari (Special Track)

      アーティスト: Mika Vainio

作品の情報

メイン
アーティスト: Mika Vainio

オリジナル発売日:2009年02月18日

商品の紹介

3年の年月を費やされて制作されたミカ・ヴァニオの2009年作品!スペシャル・トラックを1曲追加しATAKレーベルよりリリース!
タワーレコード(2009/04/08)

「"OLEVA"には3年のプロセスが費やされている。全体的なフィーリングや雰囲気を掴んでから、まずはアルバムの基本的なアイデアと構成を考え始めた。それぞれのトラックに対してきちんと集中するために、努めてスロー・ペースでのスタジオ作業を心がけたため、全てを完成させるのにここだけで2年間がかかった。私はあらゆる種類の音楽を聴いてきた。このアルバムに影響をもっとも与えたのはおそらくハロルド・バッド、そしてバーナード・パルメジャーニやゴードン・ムンマなどのエレクトロ・アコースティック音楽の作曲家、そして常に重要なクラフトワークである。とはいえ、このアルバムは音楽に限らずありとあらゆる種類の物事から影響を受けている。ヴィジュアル・アーツ、文学、科学…。2つの例をあげてみよう。トラック11の「kausaaliton」(noncausal=「非因果関係」)は、量子物理学における総体に対する問いから作られた。原因なく存在するということが可能だろうか、という問いだ。アンドレイ・タルコフスキーは、私にとってもっとも重要な映画作家である。トラック12 の「muistetun palaava taajuus」(the returning frequency of remembered=「思い出されし周波数の回復」)は、彼の『惑星ソラリス』が私に呼び起こした感覚から作られた。
全ては最終的には心の在り様である。『oleva』とは英語でexisting=「現存する」という意味で、私にとって個人的に大切なことの1つなのである。」-ミカ・ヴァニオ
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

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