Rock/Pop
Blu-spec CD

3<完全生産限定盤>

4.0

販売価格

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フォーマット Blu-spec CD
発売日 2009年03月25日
国内/輸入 国内
レーベルSony Music Entertainment
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 SICP-20096
SKU 4547366044867

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:54:14

1970年作品

  1. 1.[Blu-spec CD]
    1. 1.
      フェイスリフト
      00:18:46

      録音:Studio

      演奏者: Soft Machine

    2. 2.
      スライトリー・オール・ザ・タイム
      00:18:11

      録音:Studio

      演奏者: Soft Machine

    3. 3.
      6月の月
      00:19:06

      録音:Studio

      その他: Soft Machine

    4. 4.
      アウト-ブラッディー-レイジャス
      00:19:12

      録音:Studio

      演奏者: Soft Machine

  2. 2.[Blu-spec CD]
    1. 1.
      アウト-ブラッディー-レイジャス (ライヴ)
      00:11:57

      録音:Live

      演奏者: Soft Machine

    2. 2.
      フェイスリフト (ライヴ)
      00:11:23

      録音:Live

      演奏者: Soft Machine

    3. 3.
      エスターズ・ノーズ・ジョブ (ライヴ)
      00:15:39

      録音:Live

      演奏者: Soft Machine

作品の情報

メイン
アーティスト: Soft Machine

オリジナル発売日:1970年

商品の紹介

67年、ロンドンで結成されたソフト・マシーンはジャズとロックを融合しジャズ・ロックというカテゴリーに色分けされるバンドでしたが、その音楽性は幅広く、あらゆる音楽の要素を取り入れ、ロック・ミュージックの可能性を追求しました。3枚目にあたる今作は、4曲とも20分弱からなる大作でLP2枚組で発表されましたが、'07年のCD化においてはライヴの模様を収めたボーナス・ディスクが付きました。ホーン・セクションとキース・ティペット・グループからエルトン・ディーンが加わった事で、ジャズ・ロック路線はいっそう強まります。ホーン、オルガンにヴァイオリンと言う編成はソフト・マシーンならではのサウンドを形作っており、瞑想するのに相応しい空気感を持ち合わせた拡がりを持つ音作りになりました。中期の傑作として人気の高い一枚です。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

7件のレビューがあります
4.0
57%
14%
14%
0%
14%
PPSでなさそうなので-☆☆、初めっからPPS/BLUE-SPEC CDにすべし。もっとも、そうなったところでもう手を出したりしないぞ。
2009/03/08 Nishaさん
0
1970年リリースの3作目。初期2作のサイケデリック・ポップ路線から、ジャズ・ロックへと移行した金字塔的作品。ミニマルなループあり、フリージャズ的なホーンのインプロビゼーションあり、アヴァンギャルド要素ありで緊張感はりつめる作品。その分聴いていてもバンドの熱さががっちり伝わってくる。ロバート・ワイアットのドラムが鉄壁。
2020/05/06 Gzさん
0
×2ディスクで¥1,000なんて安いねェ、TOWER RECORDSの快挙(笑)。ワイアットの対抗バンド、MATCHING MOLE=アイデアが面白くても上っ面な音作りが残念、ラトリッジ/ホッパー/ディーンがメンバーのSOFTSと比べて一歩も二歩も......いや十歩ぐらい×かも(笑)。ああ、AREA、HENRY COW、KING CRIMSON、SBB......もうわんさか、金が。MAGMAのライヴボックスも企画中との風の便り、どうすべし(泣)。
2009/04/15 Nishaさん
0

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