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クラシック
CD-R

サミュエル・ジョーンズ: 交響曲第3番《パロ・デュロ・キャニオン》、チューバ協奏曲

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フォーマット CD-R
発売日 2009年04月22日
国内/輸入 輸入
レーベルNaxos
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 8559378
SKU 4945604593786

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:47:36

【曲目】
ジョーンズ:
1-3. チューバと管弦楽のための協奏曲(2005)
4. 交響曲 第3番「パロ・デュロ・キャニオン」(1992)
【演奏】
クリストファー・オルカ(Tuba)
シアトル交響楽団、ジェラード・シュワルツ(指揮)

  1. 1.[CD-R]

作品の情報

商品の紹介

「素晴らしき想像力と鋭敏な感性を備えた音楽家、かつ高度な職人芸、彼の作品はアメリカのレパートリーの核心であるべきです。」と指揮者シュワルツに絶賛されたジョーンズ(1935-)。交響曲第3番は彼自身によると、「深い峡谷を覗き込んだ時の目がくらくらするような魔法の瞬間を捉えたかった」とのこと。パオ・デュロ・キャニオンは「テキサスのグランド・キャニオン」と呼ばれる名勝地。確かに野性的で魅惑的な音楽です。テューバ協奏曲はソリスト、シアトル響首席テューバ奏者オルカのために作曲されたもので、オルカ自身もこの曲を大変気に入っていて、凄まじいばかりの熱演を披露してくれています。 [コメント提供;ナクソス・ジャパン]
発売・販売元 提供資料

このアルバムの指揮者シュワルツが賞讃するアメリカの作曲家、ジョーンズ(1935年生)の交響曲第3番は、テキサスのグランド・キャニオンとも言われる〈パロ・デュロ・キャニオン〉を題材にしたもの。その風景を想像させる壮大な、けれどもそこに立って物思いに耽っているような、不思議な感覚の音楽です。テューバ協奏曲は、ここで吹いているシアトル響の首席奏者オルカのために作曲。どこかしらSF映画を思わせる音楽でもありますが、オルカ自身がお気に入りだそうで手慣れたもの、縦横無尽に吹きまくってます。
intoxicate (C)伊木史紀
タワーレコード(vol.80(2009年06月20日発行号)掲載)

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