Rock/Pop
CDアルバム

セイント・アンガー

4.3

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構成数 : 1
合計収録時間 : 01:14:46

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      フランティック
      00:05:48

      録音:Studio

      アーティスト: Metallica
      その他: Metallica

    2. 2.
      セイント・アンガー
      00:07:19

      録音:Studio

      アーティスト: Metallica
      その他: Metallica

    3. 3.
      サム・カインド・オブ・モンスター
      00:08:24

      録音:Studio

      アーティスト: Metallica
      その他: Metallica

    4. 4.
      ダーティー・ウィンドウ
      00:05:23

      録音:Studio

      アーティスト: Metallica
      その他: Metallica

    5. 5.
      インヴィジブル・キッド
      00:08:28

      録音:Studio

      アーティスト: Metallica
      その他: Metallica

    6. 6.
      マイ・ワールド
      00:05:43

      録音:Studio

      アーティスト: Metallica
      その他: Metallica

    7. 7.
      シュート・ミー・アゲイン
      00:07:08

      録音:Studio

      アーティスト: Metallica
      その他: Metallica

    8. 8.
      スウィート・アンバー
      00:05:25

      録音:Studio

      アーティスト: Metallica
      その他: Metallica

    9. 9.
      ジ・アンネームド・フィーリング
      00:07:08

      録音:Studio

      アーティスト: Metallica
      その他: Metallica

    10. 10.
      ピュアリファイ
      00:05:12

      録音:Studio

      アーティスト: Metallica
      その他: Metallica

    11. 11.
      オール・ウィズイン・マイ・ハンズ
      00:08:48

      録音:Studio

      アーティスト: Metallica
      その他: Metallica

    12. 12.
      オール・ウィズイン・マイ・ハンズ

      アーティスト: Metallica

作品の情報

メイン
アーティスト: Metallica

オリジナル発売日:2003年06月

商品の紹介

デビュ-から20年、変わらぬ攻撃性とタフネスぶりを見せつけた8thオリジナル・アルバム。全編を貫く荒削りな疾走感が、現在と原点のリンクを感じさせる。全米1位。
タワーレコード(2009/04/08)

頭上から降り注ぐ重金属の塊を、頭と拳(またはデヴィル・サイン)でつぎつぎと撃破する快感。全11曲75分、間断なく続く激烈テンションに、改めてメタリカの底力を見た。本作が放つ猛烈なエネルギーの核にあるもの──メタル・マスターたちの圧倒的スキルと無修正のヘヴィーネス──は、もはや様式美うんぬんで語れるものではない。進化の過程を経て、いま一度バンドとしての活力を自然に取り戻したアルバムなのだから、気やすく〈スラッシュ・メタルに戻った〉とは言いたくない。変拍子や複雑なフレーズを交え、リズム主体で加速していく様子は、アートの域にまで達している。強引に例を挙げるなら、システム・オブ・ア・ダウンに近いものを感じた。暴れられるし、踊れるし、聴き込める一枚。スネアのざらつきが伝わってくる音の生々しさも含め、濃厚なメタリカ汁が満載なのだ。
bounce (C)上野 拓朗
タワーレコード(2003年06月号掲載 (P71))

フォーマット CDアルバム
発売日 2009年03月04日
国内/輸入 国内
レーベルMercury UK
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UICY-60117
SKU 4988005542175

メンバーズレビュー

28件のレビューがあります
4.3
39%
57%
0%
4%
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2003年作。ジェイソン・ニューステッド脱退後第1作目にして、METALLICA史上最も怒っているアルバム。当時バンド内外を渦巻いていた空気や様々な事情は映画『SOME KIND OF MONSTER』をご覧頂くとして、本作ではとにかくスピーカーに頭突っ込んだまま鈍器で長い時間ボコられるような容赦無きハード・ロックを堪能されたし。①④⑦が特にお薦め。
2016/10/06 TAK_NABEさん
0
メタリカのアルバムでは一番の駄作。これはメタリカと言う巨大バンドの内面でそれぞれの個人的感情のぶつかりと喪失感、悩みの現れをそのまま表現したアルバムになっているのが伺える。2番手ベーシストのジェイソン・ニューステッドが抜け(脱退?解雇?)、元スーサイダル・テンデンシーズのロバートが加入後初のアルバム。LIVE的で音はリアルで良いが、出来ればメタリカ名義では出して欲しく無かった。スラッシュ四天王のアルバムと言うよりは2000年代のHRはこれだみたいなアルバム。
2022/07/28 MR.REAPERさん
0
ジェイソン・ニューステッドが抜け、ベースの正式メンバー不在のままレコーディングされた今作。だからなのかドラムが半端なく凄い!ラーズのドラムはいつも凄いのですが、今作のラーズは本当に凄い!メタリカの意地を感じる傑作です!
2020/05/08 平さん
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