Soul/Club/Rap
CDアルバム

ホェン・マシーンズ・エクシード・ヒューマン・インテリジェンス

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年02月04日
国内/輸入 国内
レーベルWarp Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BRC-221
SKU 4523132711218

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Dirtbox

      アーティスト: Harmonic 313

    2. 2.
      Cyclotron Human Intelligence

      アーティスト: Harmonic 313

    3. 3.
      No Way Out

      アーティスト: Harmonic 313

    4. 4.
      Music Substitute System

      アーティスト: Harmonic 313

    5. 5.
      Ko¨ln

      アーティスト: Harmonic 313

    6. 6.
      Galag-a

      アーティスト: Harmonic 313

    7. 7.
      Word Problems

      アーティスト: Harmonic 313

    8. 8.
      Battlestar feat. Phat Kat & Elzhi

      アーティスト: Harmonic 313

    9. 9.
      Cyclotron C64 Sid

      アーティスト: Harmonic 313

    10. 10.
      Call to Arms

      アーティスト: Harmonic 313

    11. 11.
      Flaash

      アーティスト: Harmonic 313

    12. 12.
      Don't Panic

      アーティスト: Harmonic 313

    13. 13.
      Falling Away feat. Steve Spacek feat. Steve Spacek

      アーティスト: Harmonic 313

    14. 14.
      When Machines Exceed Human Intelligence

      アーティスト: Harmonic 313

    15. 15.
      Quadrant 3

      アーティスト: Harmonic 313

    16. 16.
      Falling Away (Instrumental)

      アーティスト: Harmonic 313

作品の情報

メイン
アーティスト: Harmonic 313

商品の紹介

英ガーディアン紙の“アルバム・オブ・ザ・ディケイド”(10年の1枚)に選ばれ、未だアンビエントの名盤として語り継がれる『7614』をリリースした、盟友であるトム・ミドルトンとのユニット“Global Communication”。宇宙の内側と外側への旅を表現したテクノ・サウンドトラック・ユニットとも言うべき“Reload”。最近ではマッドリブにもサンプリングされた“Harmonic 33”他、Link、Jedi Knights、Toublemanなど幾多の名義で先駆的なサウンドを作り続ける、マーク・プリチャードの創り出すニュー・プロジェクト。ジャングル、ダブステップ級の極太ベースラインとブロークンビーツ、エレクトロ等の要素でプロデュースされた本作で、新たな才能と時代の先端を行く「何か」をまたも証明してくれる。
タワーレコード(2009/04/08)

デイヴ・ブリンクワースとハーモニック33という名義でリリースしていたこともあったマーク・プリチャードが、ちょっと数字を変えたソロ・プロジェクトを始動。その昔のグローバル・コミュニケーションやリロード、ジェダイ・ナイツはもちろん、最近のトラブルマン名義のサウンドとも違ったエレクトロ~ヒップホップ寄りのスタイルを披露しています。ダブ・ステップの影響を受けたと思しきサグなベース音が敷き詰められていて、洗練されたサウンドを作ってきた彼のイメージも激変するでしょう。無数にある引き出しから熟練の手腕で素材を出し入れしつつ、新たな自分のテクノ式を構築した印象で、ヴィンテージ・シンセを使っているのか、音質の良さも特筆モノ。どこまでも玄人ウケするキケンなオヤジですわ。
bounce (C)池田 謙司
タワーレコード(2009年03月号掲載 (P67))

幾つもの名義を使い分け、18年間に渡り革新的なプロダクションを残してきたマイク・プリチャードの新プロジェクト=ハーモニック313。といってもピンとこない人も多いかもしれないが、「〈元グローバル・コミュニケーションの」といえば…。エレクトロニック・ミュージックのあらゆる要素が交錯したこのアルバムは、ダブステップばりに重厚なブレイクビーツに始まり、エレクトロやヒップホップ、柔らかなシンセが印象的なテクノまでお目見えし、クラブ・シーンの歴史を凝縮したかのようで、マイクの貫禄を感じる作品だ。
intoxicate (C)青木正之
タワーレコード(vol.78(2009年02月20日発行号)掲載)

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