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J-Pop
CDアルバム
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out of noise

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年03月04日
国内/輸入 国内
レーベルcommmons
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 RZCM-46128B
SKU 4988064461288

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:03:41
【数量限定生産】

リパック仕様
・フルアートワーク仕様
・カーボンオフセットCD
・ブックレット

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      hibari
      00:09:02

      録音:Studio

      演奏者: 坂本龍一
      作曲: 坂本龍一

    2. 2.
      hwit
      00:06:29

      録音:Studio

      演奏者: 坂本龍一
      作曲: 坂本龍一

    3. 3.
      still life
      00:04:45

      録音:Studio

      演奏者: 坂本龍一
      作曲: 坂本龍一

    4. 4.
      in the red
      00:05:32

      録音:Studio

      演奏者: 坂本龍一
      作曲: 坂本龍一

    5. 5.
      tama
      00:04:01

      録音:Studio

      演奏者: 坂本龍一

    6. 6.
      nostalgia
      00:03:39

      録音:Studio

      演奏者: 坂本龍一
      作曲: 坂本龍一

    7. 7.
      firewater
      00:04:10

      録音:Studio

      演奏者: 坂本龍一
      作曲: 坂本龍一

    8. 8.
      disko
      00:03:37

      録音:Studio

      演奏者: 坂本龍一

    9. 9.
      ice
      00:03:34

      録音:Studio

      演奏者: 坂本龍一

    10. 10.
      glacier
      00:09:44

      録音:Studio

      演奏者: 坂本龍一

    11. 11.
      to stanford
      00:03:38

      録音:Studio

      演奏者: 坂本龍一
      作曲: コトリンゴ

    12. 12.
      composition 0919
      00:05:30

      録音:Studio

      演奏者: 坂本龍一
      作曲: 坂本龍一

ブックレットには國崎晋氏(Sound & Recording Magazine)によるアルバム解説や坂本龍一による参加アーティストの紹介、写真素材を多数掲載。

作品の情報

メイン
アーティスト: 坂本龍一

商品の紹介

実に5年ぶりのオリジナル・アルバム。ソロ・デビュー31年目となる2009年春にリリースの本作は、音の"粒"や"響き"をコンセプトに、原点ともいえるピアノをベースとした作品に仕上がりました。SoftBank『930SC OMNIA』のCMソングをはじめ、"教授自身が聴きたい音"を純粋に表現しています! (C)RS
JMD(2010/06/14)

2004年発売の『CHASM』以来、5年ぶりとなるオリジナル・アルバム。
タワーレコード(2009/04/08)

教授による5年ぶりの新作は、彼の原点であるピアノ曲(コトリンゴ作も!)と、ギターや笙、ストリングスなどと奏でられるオーケストラルな電子音楽で構成。鍵盤やヴィオラのみのクラシカルな小品も秀逸だが、小山田圭吾との共作曲も含むアルバム中盤のアンビエント~ドローンな音世界は圧巻だ。ミニマルに、ストイックに、あるべき音だけが響いている――そんな美しい静寂を音楽として成立させる手腕こそが、巨匠たる所以。
bounce (C)土田 真弓
タワーレコード(2009年03月号掲載 (P86))

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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hibari。音が飛び立っては降りてくる。Shelleyは雲雀のさまに感嘆しつつ、ヒトの場合には手放しの喜悦はないけどね、としみじみとした詩を作った。音はずらし、ずれて、或る時間反復して、雲雀の運動を追ううちに観る者の心が移ろっていくさまを映すようである。
2009/09/22 村夫子さん
0
ピアノ、弦、ノイズ、フィールドレコーディング音源…残響まで聴きたい作品。雲雀が飛んで行くような美しいフレーズがミニマルに続くhibari、アグレッシブなcomposition 0919と教授のピアノも多彩。リリース後のplaying the pianoツアーでの再現は鳥肌ものでした。
2020/04/17 UFさん
0

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