Rock/Pop
CDアルバム
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コモン・イグジステンス

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年02月18日
国内/輸入 国内
レーベルEpic
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 EICP-1113
SKU 4547366044133

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:45:02

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      リサシテイション・オブ・ア・デッド・マン
      00:03:21

      録音:Studio

      その他: Thursday
      作詞: Geoff Rickly
      作曲: Thursday

    2. 2.
      ラスト・コール
      00:04:04

      録音:Studio

      その他: Thursday
      作詞: Geoff Rickly
      作曲: Thursday

    3. 3.
      アズ・ヒー・クライムド・ザ・ダーク・マウンテン
      00:03:02

      録音:Studio

      その他: Thursday
      作詞: Geoff Rickly
      作曲: Thursday

    4. 4.
      フレンズ・イン・ジ・アームド・フォーセズ
      00:04:11

      録音:Studio

      その他: Thursday
      作詞: Geoff Rickly
      作曲: Thursday

    5. 5.
      ビヨンド・ザ・ビジブル・スペクトラム
      00:03:59

      録音:Studio

      その他: Thursday
      作詞: Geoff Rickly
      作曲: Thursday

    6. 6.
      タイムズ・アロー
      00:04:13

      録音:Studio

      その他: Thursday
      作詞: Geoff Rickly
      作曲: Thursday

    7. 7.
      アンインテンデッド・ロング・ターム・エフェクツ
      00:02:18

      録音:Studio

      その他: Thursday
      作詞: Geoff Rickly
      作曲: Thursday

    8. 8.
      サーキッツ・オブ・フィーバー
      00:05:08

      録音:Studio

      その他: Thursday
      作詞: Geoff Rickly
      作曲: Thursday

    9. 9.
      サブウェイ・フューネラル
      00:04:18

      録音:Studio

      その他: Thursday
      作詞: Geoff Rickly
      作曲: Thursday

    10. 10.
      ラヴ・ハズ・レッド・アス・アストレイ
      00:04:39

      録音:Studio

      その他: Thursday
      作詞: Geoff Rickly
      作曲: Thursday

    11. 11.
      ユー・ワー・ザ・キャンサー
      00:05:49

      録音:Studio

      その他: Thursday
      作詞: Geoff Rickly
      作曲: Thursday

作品の情報

メイン
アーティスト: Thursday

オリジナル発売日:2009年

商品の紹介

エモーショナル・ハードコアの重鎮、サーズデイの第5弾アルバム。静と動の絶妙なコントラストで、戦場に赴いた友を思い、死と向き合う…。今という時を、エッジーなサウンドで受け止める、彼らならではの孤高の魅力が詰まった作品。 (C)RS
JMD(2011/02/17)

エモーショナル・ハードコアの重鎮、5thアルバム!エモーショナルで高揚感溢れる美しいメロディと、激しくも切ないスクリーム・・・「モリッシー meets ダイナソーJr.」と称されるほど、静と動のコントラストが絶妙な、孤高の存在サーズデイのエピタフ電撃移籍第1弾!
タワーレコード(2009/04/08)

envyとのスプリット盤も記憶に新しいスクリーモ/ポスト・ハードコアの先駆者が、エピタフに移籍して放った新作。ふたたびデイヴ・フリッドマンをプロデューサーに迎えて音響ポスト・ロック的なアプローチを見せる一方、ウォルター・シュレイフェルズをはじめとしたゲスト陣からもわかるとおり、根幹にあるハードコア・スピリットも失われていない。激しさと美しさ、強さと儚さが同居した、彼らにしか作り得ない作品だ!
bounce (C)粟野 竜二
タワーレコード(2009年03月号掲載 (P74))

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