Rock/Pop
CDアルバム

Folie A Deux [Limited]

5.0

販売価格

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フォーマット CDアルバム
発売日 2008年12月23日
国内/輸入 輸入
レーベルIsland
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 602517896284
SKU 602517896284

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Disloyal Order Of Water Buffaloes

      アーティスト: Fall Out Boy

    2. 2.
      I Don't Care

      アーティスト: Fall Out Boy

    3. 3.
      She's My Winona

      アーティスト: Fall Out Boy

    4. 4.
      America's Suitehearts

      アーティスト: Fall Out Boy

    5. 5.
      Headfirst Slide Into Cooperstown On A Bad Bet

      アーティスト: Fall Out Boy

    6. 6.
      , The (Shipped ) Gold Standard

      アーティスト: Fall Out Boy

    7. 7.
      (Coffee's For Closers)

      アーティスト: Fall Out Boy

    8. 8.
      What A Catch, Donnie

      アーティスト: Fall Out Boy

    9. 9.
      27

      アーティスト: Fall Out Boy

    10. 10.
      Tiffany Blews

      アーティスト: Fall Out Boy

    11. 11.
      W.A.M.S.

      アーティスト: Fall Out Boy

    12. 12.
      20 Dollar Nose Bleed

      アーティスト: Fall Out Boy

    13. 13.
      West Coast Smoker

      アーティスト: Fall Out Boy

    14. 14.
      I Don’t Care (Machine Shop Remix)(Bonus Track)

      アーティスト: Fall Out Boy

    15. 15.
      America’s Suitehearts (South Rakkas Remix)(Bonus Track)

      アーティスト: Fall Out Boy

    16. 16.
      Pavlove(Bonus Track)

      アーティスト: Fall Out Boy

    17. 17.
      America’s Suitehearts (acoustic)(Bonus Track)

      アーティスト: Fall Out Boy

    18. 18.
      What A Catch, Donnie (acoustic)(Bonus Track)

      アーティスト: Fall Out Boy

作品の情報

メイン
アーティスト: Fall Out Boy

商品の紹介

前作『インフィニティ・オン・ハイ-星月夜』は全米初登場1位を記録し、日本でも大ヒット!シングル「アームズ・レース」も全米最高位2位を記録するなど、全世界の音楽シーンに強烈なインパクトを与えたフォール・アウト・ボーイが、1年9ヵ月という短いスパンでメジャー3枚目(通算4作目)のアルバムを完成させた!ヴォーカリスト、そしてソングライターとして圧倒的な才能を発揮しているパトリックの表現力、全米が注目するスター性抜群のピートの作詞家としての存在感、あらゆる面での成長を見せつけるであろう注目作。アルバムからのファースト・シングルは「アイ・ドント・ケア」で、プロデューサーには前作同様ニール・アヴロンを起用。全米での発売日は、なんとアメリカ大統領選挙の日!「アルバムに大きな政治的な意味はない」とされているが、全世界で大きな盛り上がりになること間違いなし!こちらはアコースティック・ヴァージョンなど5曲がボーナス・トラックで追加されたUS Best Buy限定アイテム!
タワーレコード(2009/04/08)

セレブ文化を見据えたポップ路線と、バンドとしての醍醐味を体感させるロック路線とをうまく共存/触発させた賢いアルバム。ある意味、ズル賢いかも。リル・ウェインを起用し、2曲をネプチューンズにプロデュースしてもらい、大御所デボラ・ハリーやエルヴィス・コステロまでを引っ張り出してはいるが、絶対的なキモは彼らの本質となるエモから発展していった歌モノ・アンセムの麗らかさ。ピート・ウェンツ主宰のディケイダンスに所属するアーティストたちも集結してはいるものの、パニック・アット・ザ・ディスコのブレンドン・ウーリーが参加したパニック調のナンバーを除いてはほとんどが添え物的で、背景扱いと言えそう。ビター・スウィートな歌メロが、ついつい口を突いて出てしまう。
bounce (C)村上 ひさし
タワーレコード(2009年01,02月号掲載 (P92))

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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なんか貫禄でてきたな・・・。バラエティーに富んだ作品です!
2008/12/10 bintoroさん
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