クラシック
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フォーマット CDアルバム
発売日 2008年12月25日
国内/輸入 国内
レーベルカメラータ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 CMCD-28176
SKU 4990355003879

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:05:23

【曲目】
W.A.モーツァルト:
 1. ホルン協奏曲 変ホ長調 K.417
 2. ホルン協奏曲 変ホ長調 K.447
 3. ホルン協奏曲 変ホ長調 K.495
 4. ホルン協奏曲 ニ長調 K.412/514(386b)[補筆完成:フランツ・クサヴァー・ジュスマイア(K.514のみ)]
 5. ホルン協奏曲 ニ長調 K.412/514[補筆完成:ロバート・レヴィン]
N.ロータ:
 6. アンダンテ・ソステヌート
【演奏】
シュテファン・ドール(ホルン)
エマヌエル・シュルツ(指揮)、カメラータ・シュルツ
【録音】
2008年10月 ウィーン

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ホルン協奏曲第2番変ホ長調K.417 第1楽章
      00:06:20
    2. 2.
      ホルン協奏曲第2番変ホ長調K.417 第2楽章
      00:03:11
    3. 3.
      ホルン協奏曲第2番変ホ長調K.417 第3楽章 ロンド
      00:03:35
    4. 4.
      ホルン協奏曲第3番変ホ長調K.447 第1楽章
      00:06:44
    5. 5.
      ホルン協奏曲第3番変ホ長調K.447 第2楽章 ロマンス
      00:04:04
    6. 6.
      ホルン協奏曲第3番変ホ長調K.447 第3楽章
      00:03:46
    7. 7.
      ホルン協奏曲第4番変ホ長調K.495 第1楽章
      00:07:44
    8. 8.
      ホルン協奏曲第4番変ホ長調K.495 第2楽章 ロマンス
      00:03:52
    9. 9.
      ホルン協奏曲第4番変ホ長調K.495 第3楽章 ロンド
      00:03:47
    10. 10.
      ホルン協奏曲第1番ニ長調K.412/514(386b) 第1楽章(補筆完成:フランツ・クサヴァー・ジュスマイア(K.514のみ))
      00:04:49
    11. 11.
      ホルン協奏曲第1番ニ長調K.412/514(386b) ロンド(補筆完成:フランツ・クサヴァー・ジュスマイア(K.514のみ))
      00:03:49
    12. 12.
      ホルン協奏曲第1番ニ長調K.412/514(386b) 第1楽章(補筆完成:ロバート・レヴィン)
      00:04:38
    13. 13.
      ホルン協奏曲第1番ニ長調K.412/514(386b) ロンド(補筆完成:ロバート・レヴィン)
      00:03:54
    14. 14.
      アンダンテ・ソステヌート
      00:05:02

作品の情報

商品の紹介

ベルリン・フィル首席ホルン奏者 シュテファン・ドール 世界トップ・ホルン奏者の華麗で完璧な演奏
ベルリン・フィル首席ホルン奏者であるシュテファン・ドールが、カメラータより初のソロ・アルバムをリリースします。ドールは現在、世界トップ・ホルン奏者のひとりです。完璧なテクニック、純粋な音色、そして美しいアーティキュレーションなど、ドールの演奏には多くの魅力があります。その魅力が存分に発揮された今回の新録音「モーツァルト:ホルン協奏曲全集」。演奏の素晴らしさはもちろんですが、さらに収録曲目にも注目すべき要素が含まれています。ホルン協奏曲K.412/514(386b)をジュスマイア版だけではなく、レヴィン版も収録。さらに、ニーノ・ロータがこの協奏曲の第2楽章用として作曲した「アンダンテ・ソステヌート」も初録音。これらの作品が1枚のディスクに収められたのは、大変画期的なことと言えます。ドールの華麗な演奏とモーツァルト:ホルン協奏曲の新しい姿も提案するこの1枚。ドール・ファン、モーツァルト・ファンは必聴です。 [コメント提供;カメラータ・トウキョウ]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

画期的な録音だと思う。それは、レヴィンの盤や、N・ロータの作品を収めているという点でもだが、BPOホルンのサウンドイメージを正確に伝えてくれるという点で! さらに、ホルンという楽器の男性的な魅力をより強く印象付けるという点でも!!  BPOといえば、やっぱりG・ザイフェルト。ところが、彼のカラヤンとの録音は、ザイフェルトの凄さを伝えるには、全く物足りない1枚だった。(本当のライヴのザイフェルトは別次元、ドールともバボラクとも!)間違いなく21世紀の名盤となる録音の登場です。
intoxicate (C)三角和史
タワーレコード(vol.78(2009年02月20日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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モーツァルトのホルン協奏曲は このシュテファン・ドールの盤が、一番好きです!美しい音色、華やかな楽曲。幸福感というか…。どうしても TV番組のグルメコーナーイメージが残ってしまう第1番ですが ♪
2020/05/22 mamamikanさん
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