| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2008年12月05日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| レーベル | クヮルテット・ハウス・ジャパン |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | QHJ-1003 |
| SKU | 4529612101609 |
構成数 : 1枚
【曲目】
組曲「源氏物語」、ハイドン:セレナード、シューベルト:セレナード、
ドリゴ:「セレナード」、モーツァルト:メヌエット、
チャイコフスキー:アンダンテ・カンタービレ、旅愁、故郷の廃家、
オールド・ブラック・ジョー、深い川、宵待草、仰げば尊し
【演奏】
鈴木鎮一(第1ヴァイオリン)
鈴木喜久雄(第2ヴァイオリン)
鈴木章(ヴィオラ)
鈴木二三雄(チェロ)
【録音】
1935年頃-1938年

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。

源氏物語はこのカルテットならではの録音ですね。ヴィオラやチェロのソロもあってしっかりと弾かれています。与謝野晶子の朗読は音楽のテンポ感と全く関係なしに進んでいってハラハラしますが、この当時としては仕方がないかな。またここまでおどろおどろしいしゃべり方をしなくてもと思ったりもしますが、古典物の講談の様式でしょうか?いずれにせよ貴重な演奏でした。