クラシック
CDアルバム

Beethoven: Piano Sonatas No.6, No.14, No.13, No.17 (2/25-28/2008) (日本語解説付) / Yoko Kaneko(p)

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年01月16日
国内/輸入 輸入
レーベルKing International/Anima Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KDC5060
SKU 4909346001947

構成数 : 1枚

【曲目】
ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ集
 第6番 ヘ長調 Op.10-2
 第14番 嬰ハ短調「月光」 Op.27-2
 第13番 変ホ長調「葬送」 Op.27-1
 第17番 ニ短調「テンペスト」 Op.31-2
【演奏】
金子陽子(フォルテピアノ:1800年アントン・ワルター・モデル/クリストファー・クラーク2004年製作)
【録音】
2008年2月25-28日 La Ferme de Villefavard(仏リムザン地方)
エンジニア:タッド・ガーフィンクル(MA recordings)
*日本語帯解説付

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

メイン
ピアノ: Yoko Kaneko

その他

商品の紹介

金子陽子がクリストファー・クラーク作のフォルテピアノで弾くベートーヴェン ワンポイント録音の名手タッド・ガーフィンクル氏による録音
「ベートーヴェンをフォルテピアノで弾く?それとも現代ピアノで弾く?」イギリス近代劇作家ジョージ・バーナード・ショウの言葉は一体なにを意味するのか…。この問いかけに金子陽子が真正面から取り組んだアルバム。1800年頃に製造されたアントン・ワルターの楽器を元にクリストファー・クラーク氏が2004年に完成したフォルテピアノを用いている。ウィーン式アクションを備えたこの楽器は、現代ピアノとは異なる、奥深い繊細な表現、革新的な音色で、ベートーヴェンの音楽を忠実に完全に実現しています。この録音を聴けばジョージ・バーナード・ショウの言葉が意味することを理解できるでしょう。録音エンジニアは「ワンポイント録音」の名手タッド・ガーフィンクル氏。人口160人ほどのフランスの小さな村にある小規模で高音質なホールで録音され、艶やかで温かみのある音色が素晴らしい録音です。 [コメント提供;キングインターナショナル]
発売・販売元 提供資料

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