Rock/Pop
Blu-spec CD
試聴あり

天の守護神<完全生産限定盤>

4.4

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在庫状況 について

構成数 : 1
合計収録時間 : 00:51:08

1970年作品。

  1. 1.[Blu-spec CD]
    1. 1.
      風は歌い、野獣は叫ぶ
      00:04:51

      録音:Studio

      演奏者: Santana
      編曲: Santana

    2. 2.
      メドレー ブラック・マジック・ウーマン / ジプシー・クイーン
      00:05:20

      録音:Studio

      その他: Santana

    3. 3.
      僕のリズムを聞いとくれ
      00:04:20

      録音:Studio

      その他: Santana
      編曲: Santana

    4. 4.
      ネシャブールのできごと
      00:05:01

      録音:Studio

      演奏者: Santana
      編曲: Santana

    5. 5.
      全ては終りぬ
      00:02:53

      録音:Studio

      演奏者: Santana

    6. 6.
      マザーズ・ドーター
      00:04:29

      録音:Studio

      その他: Santana
      編曲: Santana

    7. 7.
      君に捧げるサンバ
      00:04:48

      録音:Studio

      演奏者: Santana
      編曲: Carlos Santana

    8. 8.
      ホープ・ユー・アー・フィーリング・ベター
      00:04:15

      録音:Studio

      その他: Santana
      編曲: Santana

    9. 9.
      エル・ニコヤ
      00:01:38

      録音:Studio

      演奏者: Santana
      編曲: Rico Reyes

    10. 10.
      全ては終りぬ (ライヴ) <ボーナス・トラック>
      00:03:45

      録音:Live

      演奏者: Santana
      編曲: Santana

    11. 11.
      祭典 (ライヴ) <ボーナス・トラック>
      00:04:50

      録音:Live

      演奏者: Santana
      作: Santana
      編曲: Santana

    12. 12.
      メドレー ブラック・マジック・ウーマン <ボーナス・トラック> / ジプシー・クイーン <ボーナス・トラック>
      00:04:58

      録音:Live

      その他: Santana

作品の情報

メイン
アーティスト: Santana

オリジナル発売日:1970年

商品の紹介

ウッドストックに参加し一大センセーションを巻き起こしたサンタナは新人ながらデビュー作が大ヒットを記録します。とどまるところを知らぬ勢いに乗ったサンタナが次に放ったシングル「ブラック・マジック・ウーマン」は、全米で最高4位を記録。今作は、その名曲を収録したセカンド・アルバムで、数多いアルバムの中でも最高傑作にあげられ、ロック史に残る名盤としてロングセラーを続けています。躍動するラテンのリズムとサンタナの“泣き”のギターが見事な調和をみせ、聴くものの血をたぎらせる熱い一枚。全世界で空前の売上を記録、アメリカだけでも400万枚以上を売上げました。
タワーレコード(2009/04/08)

フォーマット Blu-spec CD
発売日 2008年12月24日
国内/輸入 国内
レーベルSony Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICP-20028
SKU 4547366043037

メンバーズレビュー

9件のレビューがあります
4.4
67%
11%
22%
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最も日本で親しまれている、二作目の大ヒットアルバム。サンタナと言えば、やはり本作だろう。シングルカットされた「ブラック・マジック・ウーマン」「僕のリズムを聴いとくれ」は当時、ラジオから毎日のように流れて、心地よいラテンのリズムが、学生たちを異国の世界への旅に誘った。
Blu-spec盤の高音質で改めて聴くと、パーカッッションの音の洪水とオルガンの引きずるような音色が眼前を取り囲み、陶酔感に満たされる。サンタナのギターワークも色香と柔らかさが増して、体にまとわりついて来る。M1からM4までの畳み掛けるような楽曲の構成は、全く見事というしかない。サンタナは、曲間のブレイクを敢えて作らないことが多いが、その効果がここでも発揮されている。アルバムの後半は、メンバーの好みに任せた自由なアレンジの曲が多い。M6,M8はハードロックでローリーの趣味。M7はサンタナのギターソロが十分楽しめる。各曲の解説は、ウイリーナガサキ氏が今回も舞台裏の人間模様も含め、丁寧に書いており必読である。
ラテンとアフロのリズムを前面に押し出したサウンドは、リオのカーニバルを真似たイベントが日本各地で開かれていることもあり、馴染み深いものになったが、ロックミュージックとの融合は、未だにサンタナの独壇場である。さらに新境地を開いてくれるアーティストが現れて欲しいと願う。
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SANTANAの頂点=“CARAVAN SERAI”であると思います。M2=FLEETWOOD MAC>SANTANA。
2009/06/03 Nishaさん
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サンタナの音楽性が2ndアルバムで完成された最高傑作だと思います。
ラテンパーカッションのリズムとサンタナの官能的なギターの融合は本当に素晴らしい!!
(サンタナⅢもいいアルバムですよ)




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