Rock/Pop
Blu-spec CD
試聴あり

ディスカバリー<完全生産限定盤>

4.8

販売価格

¥
2,619
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット Blu-spec CD
発売日 2008年12月24日
国内/輸入 国内
レーベルEpic
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 EICP-20006
SKU 4547366042870

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:43:19

1979年作品。

  1. 1.[Blu-spec CD]
    1. 1.
      シャイン・ラヴ
      00:04:41

      録音:Studio

      作詞: Jeff Lynne
      作曲: Jeff Lynne

    2. 2.
      コンフュージョン
      00:03:41

      録音:Studio

      作詞: Jeff Lynne
      作曲: Jeff Lynne

    3. 3.
      ニード・ハー・ラヴ
      00:05:10

      録音:Studio

      作詞: Jeff Lynne
      作曲: Jeff Lynne

    4. 4.
      ホレスの日記
      00:04:16

      録音:Studio

      作詞: Jeff Lynne
      作曲: Jeff Lynne

    5. 5.
      ロンドン行き最終列車
      00:04:29

      録音:Studio

      作詞: Jeff Lynne
      作曲: Jeff Lynne

    6. 6.
      ミッドナイト・ブルー
      00:04:17

      録音:Studio

      作詞: Jeff Lynne
      作曲: Jeff Lynne

    7. 7.
      オン・ザ・ラン
      00:03:54

      録音:Studio

      作詞: Jeff Lynne
      作曲: Jeff Lynne

    8. 8.
      ウィッシング
      00:04:12

      録音:Studio

      作詞: Jeff Lynne
      作曲: Jeff Lynne

    9. 9.
      ドント・ブリング・ミー・ダウン
      00:04:04

      録音:Studio

      作詞: Jeff Lynne
      作曲: Jeff Lynne

    10. 10.
      オン・ザ・ラン(ホーム・デモ) <ボーナス・トラック> (previously unreleased)
      00:00:59

      録音:Studio

      作詞: Jeff Lynne
      作曲: Jeff Lynne

    11. 11.
      セカンド・タイム・アラウンド(ホーム・デモ) <ボーナス・トラック> (previously unreleased)
      00:00:42

      録音:Studio

      作詞: Jeff Lynne
      作曲: Jeff Lynne

    12. 12.
      リトル・タウン・フラート <ボーナス・トラック> (previously unreleased)
      00:02:54

      録音:Studio

作品の情報

メイン
アーティスト: Electric Light Orchestra

オリジナル発売日:1979年

商品の紹介

発表する作品がことごとくベストセラーを記録し、グループとしてピークを極めていた時期に制作された8枚目となるアルバムです。前作のヒットにより彼らの評価は一層高まり、新作を待望される中で発売されましたが予約の段階でプラチナ・ディスクを獲得するほどの盛り上がりを見せました。第一弾シングル「シャイン・ラヴ」は全米で8位を記録、続く「ドント・ブリング・ミー・ダウン」はそれを上回る4位を獲得するなど今作からは4曲のTOP40ヒットが生まれます。幻想的なジャケットに象徴される内容は、アラビアン・ナイトの世界をポップに昇華させたファンタジー溢れる出来上がりで、色々な効果音が曲に彩りを与え深みを生みました。ダンサブルな曲は当時の社会現象であったディスコでも大歓迎されました。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

6件のレビューがあります
4.8
83%
17%
0%
0%
0%
ストリングスをやめ、シンセを導入したことでジェフ・リンのワンマンぶりに加速がかかる。大仰な曲が減り、ポップな曲が増えた。当時の流行も取り入れた「VERY DISCO」な作品。
2020/05/14 Culeさん
0
それまでのELOも数々の名盤をチャートに送り込んでいたが、今作はその集大成的作品。ジェフ・リンが究極のサウンドを求め、十八番であるストリングス・メンバーを解雇→本職のオーケストラを従え、シンセサイザーを本格導入。結果、壮大かつポップなサウンドが完成!①⑤⑨などのヒット曲の効果もあり、結果ELO史上最も成功した作品となった。
2020/04/17 kkさん
0
曲がバラエティに富んでいて、且つ良い曲だらけです
今でも、愛聴盤の一枚です。
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。