クラシック
CDアルバム
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ベートーヴェン: 弦楽四重奏曲第14番 Op.131; ヴェルディ: 弦楽四重奏曲 (2/1999) / アンドレ・プレヴィン指揮, VPO<タワーレコード限定>

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構成数 : 1

【曲目】
ベートーヴェン:
1)弦楽四重奏曲第14番 嬰ハ短調 作品131(ミトロプーロスによる弦楽合奏版)
ヴェルディ:
2)弦楽四重奏曲(トスカニーニによる弦楽合奏版)

【演奏】
アンドレ・プレヴィン(指揮)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

【録音】
1999年2月 ウィーン 〔デジタル録音〕

  1. 1.[CDアルバム]

タワーレコード・オリジナル企画
タワーレコード “ヴィンテージ・コレクション”(ユニバーサル音源)全10タイトル Vol.7 全10タイトル

企画・販売:TOWER RECORDS
制作・発売:ユニバーサル ミュージック株式会社

ユニバーサル音源による人気シリーズ、タワーレコード“ヴィンテージ・コレクション”第7弾10タイトルをリリース!
ユニバーサル・ミュージックのご協力のもと、タワーレコード・オリジナル企画として貴重な音源をリリースしている『ヴィンテージ・コレクション』に第7弾が加わります。ドホナーニ&クリーヴランド管、パレー&デトロイト響、ビシュコフ&BPO、プレヴィン&VPOによるオーケストラ作品、名匠ヴェーグのベートーヴェン、ピアニスト“ショルティ”、作曲家“シノーポリ”を知る1枚、ワイセンベルクやホリガーの超絶技巧を楽しむアルバムに加えて、ぜひとも注目していただきたいアルバムが、フォルテピアノによる初の全集録音となったマルコム・ビンズのベートーヴェンです。13種もの楽器をそれぞれの年代に合わせて弾き分けた演奏からは、楽器・作品が一体となってダイナミックな表現を獲得していくさまを聴くことができる興味深いアルバムです。今回の10タイトルはいずれも一味も二味も楽しめるラインナップとなりました。

作品の情報

商品の紹介

○ベートーヴェンとヴェルディの弦楽四重奏曲をともに弦楽合奏による編曲で演奏した1枚
ウィーン・フィルと抜群の相性を示すプレヴィンならではの名演!
プレヴィン&ウィーン・フィルの円熟期の名盤。この両者の組み合わせでは、R.シュトラウスの録音が代表的名盤として上がりますが、名指揮者2人(ミトロプーロス&トスカニーニ)が弦楽合奏用に編曲したこの2曲の演奏はまさしく、隠れた名盤の一つといえます。
タワーレコード(2009/04/08)

フォーマット CDアルバム
発売日 2008年12月03日
国内/輸入 国内
レーベルTOWER RECORDS UNIVERSAL VINTAGE COLLECTION
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PROA-251
SKU 4988005544698

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