クラシック
SHM-CD

チャイコフスキー: 幻想序曲「ロメオとジュリエット」 (4/3/1961); R.シュトラウス: 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 (3/20/1961) / シャルル・ミュンシュ指揮, BSO [XRCD]<初回生産限定盤>

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在庫状況 について

フォーマット SHM-CD
発売日 2009年04月07日
国内/輸入 国内
レーベルJVC
構成数 1
パッケージ仕様 デジパック
規格品番 JMCXR-0022S
SKU 4975769365386

構成数 : 1枚

【曲目】
1. ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー: 幻想序曲「ロメオとジュリエット」
2. リヒャルト・シュトラウス: 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」
【演奏】
シャルル・ミュンシュ(指揮)、ボストン交響楽団
【録音】
1961年4月3日(1)、1961年3月20日(2) ボストン,シンフォニー・ホール
マスター:オリジナル3チャンネル・マスター使用
オリジナル・プロデューサー:マックス・ウィルコックス
オリジナル・レコーディング・エンジニア:ルイス・レイトン
リマスタリング・エンジニア:瀧口博達
LP初出:LSC-2565[May 1962]

  1. 1.[SHM-CD]

作品の情報

商品の紹介

─RCAレッド・シールXRCD発売10周年アニヴァーサリー SHM-CDエディション─
「ロメ・ジュリ」の奔放な情熱、「ティル」の軽妙。これぞ、全盛期のミュンシュ=ボストン響の底力。

ミュンシュのボストン響音楽監督時代(1949-1962)後期の名盤。ミュンシュにとって通算3度目の録音となったチャイコフスキーの「ロメオとジュリエット」では、作品に渦巻く奔放な情熱が見事に掬い上げられ、また、唯一の録音となったシュトラウスの「ティル・オイレンシュピーゲル」では、いたずら者の主人公の軽妙さが変幻自在に表出されている。プロデュースは、いつものモアに変わって、後年ルービンシュタインやオーマンディのプロデューサーとして知られるマックス・ウィルコックスが手がけているのも興味深い。 解説:諸石幸生
[コメント提供;BMGジャパン]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

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