Soul/Club/Rap
CDアルバム
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エヴリシング・イズ・ボロウド

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フォーマット CDアルバム
発売日 2008年11月26日
国内/輸入 国内
レーベル679 Recordings
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-13229
SKU 4943674085118

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:50:01

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      エヴリシング・イズ・ボロウド
      00:04:04

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

    2. 2.
      ヘヴン・フォー・ザ・ウェザー
      00:03:27

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

    3. 3.
      アイ・ラヴ・ユー・モア(ザン・ユー・ライク・ミー)
      00:03:44

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

    4. 4.
      ザ・ウェイ・オブ・ザ・ドードー
      00:03:33

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

    5. 5.
      オン・ザ・フリップ・オブ・ア・コイン
      00:03:20

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

    6. 6.
      オン・ジ・エッジ・オブ・ア・クリフ
      00:03:04

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

    7. 7.
      ネヴァー・ギヴ・イン
      00:03:25

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

    8. 8.
      ザ・シェリー・エンド
      00:02:46

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

    9. 9.
      アレジド・レジェンズ
      00:03:11

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

    10. 10.
      ザ・ストロンゲスト・パーソン・アイ・ノウ
      00:03:03

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

    11. 11.
      ジ・エスケイピスト
      00:05:15

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

    12. 12.
      トゥ・ユア・フェイス (日本盤ボーナス・トラック)
      00:03:38

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

    13. 13.
      エヴリシング・イズ・ボロウド(日本語ヴァージョン) (日本盤ボーナス・トラック)
      00:04:01

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

    14. 14.
      エヴリシング・イズ・ボロウド(リンス・リミックス) (日本盤ボーナス・トラック)
      00:03:30

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

    15. 15.
      (エンハンスド)スペシャル・メッセージ・フロム・マイク・スキナー/エヴリシング・イズ・ボロウド(ビデオ)/ジ・エスケイピスト(ビデオ)
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Streets

作品の情報

メイン
アーティスト: The Streets

商品の紹介

"UKのエミネム"または"英国ガレージ・シーンの灰から蘇ったマシンガン・トークの不死鳥"こと全英No.1天才リリシスト、ザ・ストリーツがイギリス訛りならではの特異なフローでヒップホップ・シーンに切り込む通算4枚目のアルバム。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

前作『The Hardest Way To Make An Easy Living』ではソカのリズムに乗るなど、要所で空騒ぎしつつも全体的に鬱なムードを漂わせていたストリーツ。が、〈最後の作品になるかも?〉と噂されるこの4作目では、ハープやヴァイオリン、ハモンド・オルガンなどの柔らかな音色を全編に配しているせいか、刺々しさがさほど感じられない。替わりに、過去のどの作品よりも声そのものがダイレクトに耳に届いてくる。タメの効いた語り口調のラップに磨きを掛け、心温まるラヴソング“Strongest Person I Know”では歌も披露。ファンク、ジャズ、ゴスペル、ロックなどと曲調は多彩ながら、いずれもスマートにまとまっている印象だ。噂の真相はわからないが、彼が新たな局面を迎えていることは確かに伝わってくる。
bounce (C)山西 絵美
タワーレコード(2008年11月号掲載 (P61))

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