| フォーマット | DVD |
| 発売日 | 2008年11月19日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| レーベル | Victor Entertainment |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | VIBF-5248 |
| SKU | 4988002558339 |
構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:03:00
封入特典:解説書
製作会社:ビクターエンタテインメント株式会社
製作会社:ビクターエンタテインメント株式会社
<収録演目>
花見小僧(おせつ徳三郎)(36分26秒)
2008年4月19日ビクター落語会第17回(昼席)収録大店の十八歳になる大店の一人娘「おせつ」。いくら見合いをしても縁が無いのは、おせつにその気がないからである。ある日番頭が、「おせつに悪い虫がついていて、相手は奉公人の徳三郎」だと旦那に話す。番頭曰く去年おせつが婆やと徳三郎、そして小僧の定吉を連れ向島に花見に行ったという。旦那は定吉を呼び「年に三度の薮入り」と「過分な小遣い」を餌に喋らせようとする、逆に喋らなければ全身に灸を据えると脅しをかける・・・・。
刀屋(おせつ徳三郎)(27分01秒)
2008年4月19日ビクター落語会第17回(昼席)収録おせつとの恋仲が露見し番頭の計らいで暇を出された徳三郎。日本橋の叔父叔母の家に居候することとなる。ある日叔父叔母が連れ立っておせつの婚礼に呼ばれたと聞く。徳三郎は、約束を破られたと僅かな金を持ち村松町の刀屋へと向かう。店じまい間際の刀屋に飛び込み、「切れる刀を売れ」と言う徳三郎。理由を店主に問われ、自分の友達の話だといいながら全てを話す。その頃おせつは…。
柳家さん喬 (やなぎや さんきょう)落語界の中心に位置し、人情噺から、滑稽噺まで変幻自在に表現する実力者。的確な人物描写と、持ち前のセンスが今日も客席を魅了する。

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。