サウンドトラック
CDアルバム
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映画「LOVE FIGHT」オリジナル・サウンドトラック

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フォーマット CDアルバム
発売日 2008年11月19日
国内/輸入 国内
レーベルColumbia
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 COCP-35304
SKU 4988001050100

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:00:28

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      幼い記憶
      00:05:21

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    2. 2.
      ボクシングという希望
      00:02:16

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    3. 3.
      嫌な日常
      00:02:18

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    4. 4.
      恭子ちゃん エレピVer.
      00:02:21

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    5. 5.
      恭子ちゃん EX.ハープVer.
      00:02:22

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    6. 6.
      亜紀の目覚め
      00:04:35

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    7. 7.
      順子
      00:01:53

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    8. 8.
      スパーリング
      00:02:19

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    9. 9.
      不器用な人々
      00:05:13

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    10. 10.
      拳闘という事
      00:01:33

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    11. 11.
      亜紀、トレーニング
      00:02:15

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    12. 12.
      恭子の想い
      00:01:23

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    13. 13.
      シャボン玉
      00:02:59

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    14. 14.
      不器用な天才
      00:02:47

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    15. 15.
      それぞれの生き方
      00:06:23

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    16. 16.
      寂しい気持ち
      00:02:37

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    17. 17.
      誕生日
      00:01:23

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    18. 18.
      寄り添う気持ち
      00:03:32

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

    19. 19.
      痛い決着 <ラブファイト>
      00:06:58

      録音:Studio

      作曲: 安川午朗

大沢たかお初プロデュース、成島出監督、林遣都×北乃きいW主演で贈る映画『ラブファイト』のサントラ盤。

作品の情報

メイン
アーティスト: 安川午朗

商品の紹介

恋愛ボクシング映画『LOVE(ハート)FIGHT』(監督:成島出、主演:林遺都、北乃きい)のオリジナル・サウンドトラック。多くの映画や番組の音楽を担当する実力派の作曲家、安川午朗が音楽を担当。 (C)RS
JMD(2010/06/17)

『フライ・ダディ・フライ』の成島出監督と、サントラ・ファンから 絶大な支持を得る職人、安川午朗のタッグ第2弾が 『ラブファイト』。いじめられっこの少年と、ケンカに強い女の子 のラブ・ストーリー。ブックレット中の監督と安川さんの対談でも 語られていますが、ボクシング映画としての燃える作品では 全くなく、ノスタルジックなラブストーリーである。トイピアノによる 1曲目から、美しくも、ちょっとかわいらしく陰をもって奏でられる ナンバー(エレピであったりギターであったり)の数々。そして、 興奮のシーンは音圧高めのエレキギター・サウンドでロックな 感じの中に、ちょっと戸惑いのメロディを乗せて。音色とメロディ のバランスでドラマを描写する安川ワールド真骨頂。うなる 技巧サントラな一枚。さすがです。 (C)馬場敏裕
タワーレコード(2008/11/28)

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