Rock/Pop
CDアルバム
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キティー・デイジー&ルイス

5.0

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構成数 : 1
合計収録時間 : 00:35:21

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ゴーイング・アップ・ザ・カントリー
      00:03:20

      録音:Studio

      その他: Kitty Daisy & Lewis
      作詞: Hatakka

    2. 2.
      バギン・ブルース
      00:04:11

      録音:Studio

      その他: Kitty Daisy & Lewis

    3. 3.
      ポリー・プット・ザ・ケトル・オン
      00:02:58

      録音:Studio

      その他: Kitty Daisy & Lewis

    4. 4.
      ホノルル・ロック-ア・ローラ
      00:02:04

      録音:Studio

      その他: Kitty Daisy & Lewis

    5. 5.
      アイ・ゴット・マイ・モジョ・ワーキング
      00:03:30

      録音:Studio

      その他: Kitty Daisy & Lewis
      作詞: Preston Foster
      作曲: Preston Foster

    6. 6.
      ミーン・サン・オブ・ア・ガン
      00:02:39

      録音:Studio

      その他: Kitty Daisy & Lewis

    7. 7.
      ヒルビリー・ミュージック
      00:03:14

      録音:Studio

      その他: Kitty Daisy & Lewis

    8. 8.
      モヘアー・サム
      00:03:15

      録音:Studio

      その他: Kitty Daisy & Lewis

    9. 9.
      ウー・ウィー
      00:02:45

      録音:Studio

      その他: Kitty Daisy & Lewis

    10. 10.
      スウィンギング・ハワイ
      00:01:54

      録音:Studio

      その他: Kitty Daisy & Lewis

    11. 11.
      セイ・ユール・ビー・マイン(BONUS TRACK FOR JAPAN)
      00:05:24

      録音:Studio

      その他: Kitty Daisy & Lewis

作品の情報

メイン
アーティスト: Kitty Daisy & Lewis

商品の紹介

「ルーツ・サウンドであるが、未来のバンドである- NME」ネットで簡単に音楽が手に入る時代、平均年齢17歳の若者達があえて78回転のレコードを作ると誰が考えるだろうか!?R&R、Blues、Rockabillyを始めとした40&50'sに夢中な15歳と20歳の女の子と18歳の男の子からなる兄弟、Kitty, Daisy & Lewisは他の並大抵のバンドとは違う。5年前、北ロンドンにあるカントリー/ロカビリー・パブにて初ステージにあがり、以降、スタイリッシュで本格的なパフォーマンスが評判となった彼等が、遂に初のアルバムをリリースする。古き50年代以前の音楽を愛し、奏でる彼等だがその存在やサウンドは圧倒的に新鮮でモダンに響く!!
タワーレコード(2009/04/08)

ロンドン出身で全員10代の3人兄弟バンド……って嘘でしょ? どこをどう聴いても完全に50'sの(しかもルーツ寄りの)ロックンロールなのだ。たとえ映画「スタンド・バイ・ミー」のサントラに収録されていたとしても、いちばん古く聴こえるぜ、コレは。学校で話の合う友達がいるのか心配だが、10代にして流行モード一切無視の超アナログ主義を貫く姿勢は、逆にアナーキーですらある。君たちカッコ良すぎるぜ!      
bounce (C)北爪 啓之
タワーレコード(2008年10月号掲載 (P79))

フォーマット CDアルバム
発売日 2008年10月01日
国内/輸入 国内
レーベルSunday Best
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BRC-207
SKU 4523132111070

特典情報


メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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リリース当時全員10代だったという恐ろしさ。とにかくアレンジ、演奏、音質どれを取っても完璧!極上!ルーツミュージックを本気で愛しているからこそのクオリティにエモーショナル。キャンドヒートの「Going Up the Country」の軽快かつ深いアレンジはマジでヤバい!
2020/05/04 ようさん
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