「ブリーディング・ラヴ」のウルトラ・ヒットを飛ばしたレオナ・ルイスのデビュー・アルバム『スピリット』にエイコン・プロデュースによるダンサブルなシャッフル・ナンバー「フォーギヴ・ミー」他を追加収録! (C)RS
JMD(2010/06/14)
スーパー歌姫のスペシャル盤!全英、全米に続き日本でも大ブレイクを果たしたレオナ・ルイスのデビュー・アルバム『スピリット』にエイコンがプロデュースしたサード・シングル「Forgive Me」他3曲を追加収録。
タワーレコード(2009/04/08)
UKのTVオーディション番組を勝ち抜いたシンガーのファースト・アルバム。昨年のUKでもっともヒットしたシングル“Bleeding Love”をプレゼントしたライアン・テダーやニーヨをソングライターに起用しているほか、ジョナサン“JR”ロッテムやダラス・オースティンら錚々たるプロデューサーを招集し、あらかじめUSマーケットも視野に入れたであろうゴージャスな内容となっている。レオナちゃん本人はミディアム~スロウがお得意な様子で、モロにアリシア・キーズ“No One”な“Better In Time”やロバータ・フラックのカヴァーなど、ガチでピアノと勝負したシンプルなナンバーの出来がとりわけ絶品だ。世代を問わず幅広く受け入れられるであろうオーソドックスな作りが好感度大な、アイドル・ポップのお手本盤。
bounce (C)山西 絵美
タワーレコード(2008年02月号掲載 (P93))
大Hitした"BLEEDING LOVE"しか知らなかったのでそれも仕方ないのですが、彼女はバラード系の方が活きる声をしてます。
"YESTERDAY"や"TAKE A BOW"の歌声を聴くとこれからも期待出来そうな実力を感じます。