構成数 : 1
合計収録時間 : 00:59:00
録音 : ステレオ (---)
『聖母の誉を称えるために アラゴン王国のアルス・アンティクァ』
【曲目】
タラゴナ、サンタ・クレウス[聖十字架]修道院?(13世紀)
Ab hac familia(器楽)
聖母の謙虚さが世に救いをもたらした[Sospitati dedit mundum]
サンクトゥス/天の軍団はこぞりて御身をたたえる[Te laudant agmina]
罪を除きたまえ[Crimina tollit]
タラゴナ県エスカラデイの修道院長
神の御母よ[Mater Dei]
タラゴナ、サンタ・クレウス[聖十字架]修道院?(13世紀)
聖母マリアの生誕を[Nativitas Marie virginis]
御身はあまたの称賛に値し[Promeneris summe laudis]
栄光に満てる神の御母は[Gloriose matris Dei]
ジロナ県リポイの聖マリア修道院(13世紀)
冬の寒さが緩み[Cedit frigus hiemale]
タラゴナ県トルトザの大聖堂(13世紀)
イザヤは歌った[Isaias cecinit]
春の花の姿で[Veri floris sub figura]
忠信を捧げる者たちよ、喜べ[Gaudeat devotio fidelium]
バルセロナ県ムルタのサン・ジェロニ[聖ジェロニモ]修道院(14世紀)
至高の父の誉を称えるために[Ad honorem summi Patris]
シビラの歌(ジローナ? 12世紀)
審判の徴[Iudicii Signum]
【演奏】
カペリャ・デ・ミニストレルス
ピラル・エステバン(ソプラノ)
アルベルト・グァルディオラ、ホセ・ピサロ(テノール)
ダビド・アンティク(リコーダー)
カルレス・マグラネル(ヴィエール)
エフレン・ロペス(中世リュート、ギテルナ)
イグナジ・ジュルダ(オルガン)
パウ・バリェステル(鈴、打楽器)
リュイス・ビク・ヴォカーリス(男声合唱)
カルレス・マグラネル(指揮)
【録音】
2007年12月29-30日
バレンシア(スペイン),ラ・ベネフィセンシア文化センター,アルフォンス・エル・マグナニム・ホール
| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2008年10月13日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Licanus |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | CDM0822 |
| SKU | 8216116208229 |

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