Soul/Club/Rap
CDアルバム

Blood, Looms and Blooms

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フォーマット CDアルバム
発売日 2008年09月03日
国内/輸入 国内
レーベルWarp Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BRC-203
SKU 4523132111032

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Mollie

      アーティスト: Leila

    2. 2.
      Time To Blow (feat. Terry Hall)

      アーティスト: Leila

    3. 3.
      Little Acorns (feat. Khemal and Thaon Richardson)

      アーティスト: Leila

    4. 4.
      Daisies, Cats and Spacemen (feat. Roya Arab)

      アーティスト: Leila

    5. 5.
      Mettle (feat Andy Cox and Justin Percival)

      アーティスト: Leila

    6. 6.
      Tease Me (feat. Luca Santucci)

      アーティスト: Leila

    7. 7.
      Carplos

      アーティスト: Leila

    8. 8.
      The Exotics (feat. Seaming To)

      アーティスト: Leila

    9. 9.
      Deflect (feat. Martina Topley Bird)

      アーティスト: Leila

    10. 10.
      Norwegian Wood (feat. Luca Santucci) ←The Beatlesカバー

      アーティスト: Leila

    11. 11.
      Lush Dolphins

      アーティスト: Leila

    12. 12.
      Ur Train (feat. Luca Santucci)

      アーティスト: Leila

    13. 13.
      Young Ones (feat Zan Lyons and Kweku Aacht)

      アーティスト: Leila

    14. 14.
      Why Should I? (feat. Terry Hall and Martina Topley Bird)

      アーティスト: Leila

作品の情報

メイン
アーティスト: Leila

商品の紹介

“Rephlex”からデビューし、ビョーク作品のバックトラックやツアーサポートをつとめた才媛レイラが“WARP”より復活!両親の他界によるショックで、人間らしい状態のコントロールを完全に失ってしまい、もはや音楽を作って仕上げることなんて現実的な考えではないと判断してしまったレイラ…。 しかし、人生に情熱を持てるのがどれだけ幸運であることかを理解し、スタジオに座ってノイズを生み出すことで、再び音楽を取り戻そうとしたのである。音楽的な筋肉を再構築し始めた彼女は、少しずつ、音楽を作るのが楽しいと気付き始めた。姉妹のロワイヤ、友人のルカ、ケマル、タオン、友人の子供であるドナ、ポール、それからマルティナ・トップリー・バード、テリー・ホール、アンディ・コックスなどがみんなやって来て、レイラの部屋で彼女のために歌い、演奏してくれた。そして、まるで魔法のように、今作『Blood, Looms And Blooms』は誕生した。

タワーレコード(2009/04/08)

“真のオリジナルのエレクトロニカの一つ"- DJ magazine
"哀愁が漂うと同時に希望にも満ちている"- CLASH誌
"風変わりでありながらも不屈な水中のエレクトロニカ"- Vice誌
タワーレコード(2009/04/08)

リフレックスからのアブストラクトでエレクトロニカな衝撃のデビューでジワジワと知名度を高め、ビョークの作品に参加してたりもしたレイラ嬢。2000年にXLより2作目をリリースしてから音沙汰のなかった彼女がこのたびワープから復活です。この人の場合、サウンド自体よりもその物語性や独特の世界観で引き込んでくるところがありまして、そんな何とも言えない魔力は今回も健在。妖しい紙芝居のように、見たこともない色彩感覚の空間へ放り込まれた気分になります。混沌とした前2作よりクールでスッキリした印象もあり、陰鬱に歪んだビートルズ〈ノルウェイの森〉のカヴァーがまた彼女らしくてイイんですよ。まあ、またしても毒入りのお伽話のような電子的妄想協奏曲(?)にハマってしまうことは必至!
bounce (C)池田 謙司
タワーレコード(2008年09月号掲載 (P68))

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