書籍
コミック

MONSTER 完全版 7

0.0

販売価格

¥
1,572
税込
還元ポイント

販売中

在庫あり
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

構成数 : 1

第1話/怪物のラブレター
第2話/脱獄囚
第3話/弁護士
第4話/目撃者
第5話/決意
第6話/泥だらけのサンドイッチ
第7話/ヘレーネとグスタフ
第8話/脱走
第9話/402号室
第10話/スパイの子
第11話/終わらない旅
第12話/人形使い
第13話/朗読会の子供たち
第14話/あの日の夜
第15話/ヨハンの見た風景
第16話/楽しい思い出
第17話/いやな仕事
第18話/最悪なネクタイ

  1. 1.[コミック]

テンマの患者たちが依頼したというバウル弁護士に誘われ、これを引き受けた敏腕弁護士、フリッツ・ヴァーデマン。テンマの活路は開くのか…!?

●主な登場人物/天馬賢三(テンマ。元脳神経外科医。無実の罪に追われながら"ヨハン"を追う)、ヨハン・リーベルト(テンマが命を助けた双子の兄、悪の根源?)、ニナ・フォルトナー("ヨハン"の双子の妹で、兄を抹殺しようとしている)、ルンゲ警部(ドイツ連邦捜査局の警部。ヨハンはテンマの別の人格だと思っている)

●その他の登場人物/エヴァ・ハイネマン(テンマの元婚約者)、グリマー(フリーのジャーナリスト、511キンダーハイムの謎を追う)、フリッツ・ヴァーデマン(テンマの弁護士)、Dr.ライヒワイン(精神科医。テンマの理解者)

作品の情報

あらすじ
チェコ・プラハでついに逮捕されたテンマ。殺人犯として拘束されていたスーク刑事は、グリマーからの犯行告白文書によって疑いが晴れるが…。一方、赤いバラの屋敷を訪れていたルンゲ警部は、女性の肖像画の裏に隠されていた、不気味なラブレターを発見する…(第1話)。

警察の厳しい追求にも黙秘を守り続けていたテンマは、脱獄の名人であるギュンター・ミルヒから「俺と一緒に逃げないか」と誘われる。彼に"希望のない顔"だと指摘されたテンマは、希望を持ちつつける彼に、自らも希望を信じ、真実を話す決意をするのだった…(第2話)。

メイン
アーティスト: 浦沢直樹

フォーマット コミック
発売日 2008年06月30日
国内/輸入 国内
出版社小学館
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784091818072

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。